大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 01月 31日

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芸名もここまできた!『ぱいぱいでか美』という名のアイドル

つかもとまさし

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▲でか美さんの公式HP
http://paipaidekami.com/

1960年代、タレントで放送作家、エッセイストにして実業家でもあった大橋巨泉さんが命名したという「ボイン(当時の人気女優であった朝岡雪路さんをからかった言葉が広まり、現在も使用されているという説が有力です)」というキーワードをはじめとして、かなり以前から巨乳隙は市民権を得ており、もはや日本において「普遍的な概念」である、といえます。そんななか近年、また新たな巨乳好きの領域が開拓されようとしています。コードネームは「ぱいぱいでか美」です。

実在のアイドル

「ぱいぱいでか美」、一見すると冗談のようなキーワードですが、れっきとした実在のアイドルの芸名なのです。芸能人の多芸ぶり、多様化や細分化が非常に進んでいるこんにちにおいて、厳密にはアイドルではなく、タレントに分類されているのですが、実情としてはアイドルとして(またはバンドとして)ライブ活動をやったり、DJや司会業をもこなしている、といいます。2014年にデビューする前には、インディーズで活動しており、特異な芸名はインディーズ時代に命名されています。

肝心のおっぱいは?

この名前をもってすれば、男性、特に巨乳好きが一度聞いたら、まず忘れることがないであろうことが容易に想像できます。「名は体をあらわす」といいますが、彼女のプロフィールはともかく、実際のおっぱいの大きさはどのようなものか、といいますと、「(本人のコメントから引用すると)言うほどでかくない」とのことで、それでもFカップはあると自己申告しており、バラエティー番組出演の際などで確認した限り、事実として「まんざらでもない」大きさを誇っています。

ストレートなメッセージ

しかし、ここまでストレートな芸名は、「ありそうでなかった芸名」の極地であり、なかなかのネーミングセンスや戦略性を感じさせます。地下アイドル(メジャー一歩手前の「自称アイドル」達)全盛の昨今、メジャーな芸能の世界で、ストレートなメッセージを自らの芸名に据えることで、着々と支持層を広げているぱいぱいでか美さん、これからのブレイクが期待されるところです。


ぱいぱいでか美公式HP
http://paipaidekami.com/


文|つかもとまさし


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