大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 03月 06日

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卯月あやめの『ココだけの♡アソコの話』~プロローグ~

卯月あやめ

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皆さまはじめまして。

この度、ここ『巨乳風俗マニアックス』にてコラムの執筆をさせて頂くことになりました、卯月あやめと申します。

こちらには、エッチで気持ちいいことが大好きな紳士が多数集っていらっしゃるとのこと。

わたしのコラムが、そんな目の肥えた皆さまにご満足頂けるものになるのかどうか…不安と期待で胸が張り裂けそうな、初体験を迎える少女のような思いでひとりPCに向かっております。

本日は、当コラムを始めるにあたっての簡単な自己紹介をさせて頂きますので、どうぞよろしくお付き合いくださいませ。

U-12

恥ずかしながら、わたしがオナニーを覚えたのは弱冠7歳。小学1年生の時でした。

股間(と言うか、クリトリス)をいじると気持ちがいいということを知っていたのですから、性への興味自体は更に早い時期から持っていたのだろうと思います。

両親の不在時、寝室にこっそりと侵入しては、父の週刊誌のエッチなコーナーや、母のレディコミのセックスシーンをオカズにオナニー三昧の小学生時代。

そんな当時のわたしは、黒縁メガネにおさげで学業優秀、大人の言うこともよく聞くという、典型的な学級委員長タイプだったのですから人は見かけによりませんね。

U-18

思春期を迎えたわたしは、なぜだか様々な変態紳士の方に目を付けられるようになります。

露出系の方や、通りすがりに卑猥な言葉を投げかけてくる方、痴漢、援助交際のお誘い。
ちょっとおかしな学校の先生もいれば、未遂に終わりはしたものの、一歩間違えば今頃命はなかったのではという恐怖の体験など。

U-12時代に引き続き、極めて真面目な普通の学生生活を過ごしておりましたので、実際の性体験はほぼ皆無。
にも関わらず、元々のエロ気質に加え、ちょっと特殊な殿方との接触ばかりがどんどん増えていく。

今振り返っても、とっても複雑で、とっても恐ろしく、それでいて愉快な時期でした。

U-25

高校卒業後、無事大学へと進学したわたし。

プライベートでの異性経験も少しずつ重ねたある日、ふと思いました。M嬢になろうと(ツッコミは承知でございます)。

今にして思えば、幼い頃から夢見た異性とのセックスに思ったほどの快感を得ることができず、欲求不満だったんですね。

そして始まったわたしの風俗生活。
表向きは普通の女の子としての生活を保ったまま、M嬢からデリヘル、デリヘルドライバー、援助交際など、本能の赴くままに、気付けば様々な経験を重ねていました。

すべてはお客様とわたし自身の快感を追求したい、その一心だったと思います。

それから現在

よくあるお話かもしれませんが、胸を焦がすような恋を幾度か重ねる内に、性へのたぎるような探究心がゆっくりと穏やかなものに変化して行きました。

たくさんの殿方とくんずほぐれつしながらとろけるような快楽に溺れまくった結果、体も心も満たされたのかもしれません。

その後、幾度めかの本気の恋愛を機に徐々に業界から足を洗い、今では何事もなかったような顔をしてどこにでもある平凡な日々を過ごしています。

そんなわたしの経験の中には、印象深いたくさんのできごとがありました。

思い出すだけでじわりとくるような忘れられない快感の記憶、不思議な変態さん(犯罪者)たち、特徴のあるお客様、特殊なプレイ…。

これまで誰にも話すことのなかったそれらのエピソードを、これからこっそり披露していこうと思っています。

皆さまの暇つぶしのお相手として頂けますよう、これからどうぞよろしくお願い申し上げます。


文|卯月あやめ


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このコラムを書いた人

卯月あやめ

小1で目覚めたオナニー。変態さんに好かれる少女時代。M嬢。デリヘル。デリヘルドライバーetc…。ごく普通の女の子の日常の裏で、人知れず経験してきた色々をこっそり綴ります。

卯月あやめ

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