大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚 モンロー

2016年 12月 28日

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私は彼氏と親友に裏切られ巨乳風俗店で働くことになった

清水照美

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彼氏と付き合って2年になる。

いまでは、彼氏が私のマンションに入り浸りで、ほとんど同棲状態だった。

ある日、私と彼氏が住む部屋に、親友の里美が遊びに来ることになった。

久しぶりに宅飲みしようということになり、私がビールを買い出しに行った。

私と里美は短大時代の友達で、彼氏と一緒に飲んだことも何度かあった。

近所の酒屋までチャリで5分ほどだ。

ところが、途中で財布を忘れたことに気がついて引き返した。

部屋に戻ってドアを開けると、急に奥のほうが騒がしい。

「ずい分早くね?」

と彼氏。顔が赤いし、なんかあわててる。

里美も私に背中を向けて、髪を手ぐしで直したりしている。

どうもおかしい。

「里美、ブラのひもがよじれてるよ」
「え、ああ。家を出るとき慌ててたから」
「ううん、さっきまでよじれてなかったよ」
「…」
「1回はずしたってことだよね。いや、はずされたのかな」

そう言いながら彼氏のほうを見ると、あわてて目をそらした。

「ズボン下ろしてチンコ見せて」
「え、だって里美ちゃんがいるよ」
「だったら、私だけに見えるように出して」
「なんでだよ」
「いいから早く!」
「わかったよ」

彼氏はのろのろとズボンを下げた。

「チンコ見えないけど」
「わかったよ」

彼氏は、観念してトランクスを下げた。

案の定、彼氏のチンコには、コンドームが被せてあった。

私はベッドの掛け布団をまくった。

すると、シーツの上にピンクのパンティが落ちていた。

思ったとおりだ。

2人とも凍りついたように動かなかった。

「里美、早く穿きなよ。風邪引くよ」
「あ、うん」

里美は、パンティを拾って後ろ向きで穿いた。

「いつからなの」

彼氏が顔を上げた。だけど目は合わせようとしない。

当然か。

「えっと、半年くらいかな。でも、そんなに会ってないよ」
「何回くらい?」
「5回くらいかな」
「ふーん。回数が少なきゃいいのかな」
「いや、そうじゃないけど」
「だよね」

2人とも、真っ青だった顔が、蝋のように白くなってきた。

「私が財布を忘れなかったら、ビール買って戻ってくるまでに一発終わって、それから何事もなかったように私と飲んだんだ」
「…」
「そして、私がトイレにでも行ったら、その隙にキスしたりおっぱい揉んだりしたんだよね、きっと」
「ちょっと落ち着いてくれないかな」

彼氏がなだめにかかった。

この状況でそんなことをしたら、火に油を注ぐようなものだ。

油を注がれて、私は燃え上がった。

「はぁ? 私に説教ってかぁ?」
「いや。そういうつもりはないよ」

「私、出て行くから」
「本気なの?」
「冗談でこんなことが言えますか。邪魔者がいなくなったら、どうぞ続きをやってくださいな」
「まって、本当に悪かったから!」

里美は、私の前に膝をついた。
だけど、私の怒りはおさまらない。

「こんな腐れチンポでよかったらくれてやるからさ、何度でもイカせてもらいなよ」

私は吐き捨てるように言って部屋を飛び出した。
これ以上いると、涙がこぼれそうだった。

財布と携帯だけしか持っていなかった。

今夜泊まるくらいのお金はあるけど、どうしよう。

私は、「姉さん」と呼んでいた会社の先輩に電話することにした。

姉さんは半年ほど前に会社を辞めて、いまは風俗嬢をしている。

胸がHカップあるので、巨乳風俗店に勤めているといっていた。

「よかったら遊びにおいでよ」

事情を話すと、姉さんはやさしく言ってくれた。

姉さんに会うと、涙があふれてきた。

彼女は、私が泣き止むまでずっと抱きしめてくれた。

「私も風俗やってみようかな」

と言うと、姉さんは驚いた顔をした。

「彼氏への当てつけならやめたほうがいいよ」

それもなくはなかった。でも、尊敬する姉さんと同じ仕事をしてみたいと思った。

「じゃあ、早速今日から行ってみる?」

話は急に決まった。

「でも、巨乳風俗店なんでしょ、私はEカップだけど大丈夫かな」

すると、

「ギリギリOKね」

姉さんは茶目っ気たっぷりに笑った。

姉さんはHカップだから、おっぱいの大きさは申し分なかった。

店に行ってみると、さすがに巨乳風俗店というだけあって、HカップやIカップの風俗嬢が何人もいた。

姉さんが店長に話してくれて、体験入店することになった。

しばらくたって、控室にいる私を姉さんが呼びにきた。

「私のお客さんで、すごくやさしい人がいるから、かわりにやってみる?」

私は緊張しながらうなづいた。

会ったばかりの人にフェラするなんて初めてだけど、やってみると簡単だった。

「どう、やれそう?」
「うん、大丈夫」

その日は姉さんに3人の客を回してもらって、無事に風俗嬢デビューを果たすことができた。

もう彼氏のことなど、すっかり忘れていた。


文|清水照美

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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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