2020年 02月 27日

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ソープは早朝が狙い目?自称プロ風俗客のテクニックとは

つかもとまさし

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知り合いの風俗好きの中に、「自称プロ風俗客」と名乗っている人がいます。40代になったばかり、といった年齢で、少なくとも週に2回以上はソープやピンサロに行く生活を、20年以上続けている、とのことです。そんな彼は、とにかく「朝のイメージ」を持っています。

前日予約で早朝をおさえる

週2回の風俗通いは、ほぼ例外なく早朝におこなっているそうです。ソープなどの風俗営業店は、日の出から営業していることも多いのですが、その日の一番客になることは、彼にとって非常に意味のあることであり、「夜に風俗に行くよりも、メリットが大きい」といいます。大抵は前日の午後に予約をして、翌日早起きしてソープに繰り出している、とのことです。

早朝出撃のメリット

早朝に風俗に行くメリットとして、彼は3つあげています。ひとつは「人気の嬢でも早朝ならおさえることができる」、といいます。確かに、早起きには少し気合が必要ですので、「なんとしてもその嬢に」という場合には、早朝は「穴場的な時間帯」といえそうです。2つ目のメリットは、「その日の封切りで、気分が良い」ことをあげています。朝一番ですと、当日内の「前のお客さん」はいませんので、嬢がフレッシュです(まあ、気分の問題ですね)。

医学的には「?」と思われるが...

そして3つ目が、「朝一で抜くと、仕事を含めて諸々の作業の効率があがる」、といいます。人によっては抜いてしまうと半日は立ち直れないような人もいるので、万人向けとはいえないものの、「朝一の抜き」は、人によっては肉体的精神的に、良い影響を与える場合があるようです。確かに日中のミッションから雑念が払拭されそうなので、効果はあるかもしれません。フレッシュな風俗を楽しむには、「朝一」を狙ってみるもの一考ではないでしょうか。


文|つかもとまさし

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