大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 05月 15日

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第4話【変質者】ランドセルのあやめに迫るロリ危機一髪

卯月あやめ

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シリーズ連載 卯月あやめの『ココだけの♡アソコの話』

小1で目覚めたオナニー。変態さんに好かれる少女時代。M嬢。デリヘル。デリヘルドライバーetc…。ごく普通の女の子の日常の裏で、人知れず経験してきた色々をこっそり綴ります。

❑前回までの話し
第3話【SM店】いじめてくださいご主人さま ~M嬢の哀願~


全国のエロ紳士淑女の皆さん、ごきげんよう。

テレビやネットでニュースをチェックしていると、ほぼ毎日のように『わいせつ』、『痴漢』、『いたずら』といった見出しにお目にかかります。

何を隠そう、わたし自身がそういった方々に好まれるタイプだったようで、それはそれは様々なパターンの被害に遭って参りました。

本日は、記憶にある限り初めての変質者体験についてお話させて頂きます。

あやめ10歳。学校からの帰り道

いつも一緒に登下校していた近所の同級生が風邪でお休みをしていたその日。

赤いランドセルを背負ったわたしはひとり、家へ向かって静かな川沿いの道を歩いておりました。

ひとりぼっちとは言え、毎日通う慣れた道。

足元の小石を蹴ったり、野花に目を落としたりと、子供らしく気を散らせながらフラフラ歩いていたわたしは、ふと、10mほど先に見知らぬおじさんが立っていることに気付きました。

この人、なんだかこわい

夕方前の時間帯。

川と竹林に挟まれた、何もない小道で佇む手ぶらの中年男性の不自然さに、今ならすぐさま気付くのですが、幼いわたしにそんな状況判断ができるはずもありません。

けれども不思議なものです。

今思い返してもはっきりと、この人は危険だ、関わっちゃダメだ、と、その時のわたしは本能で感じていました。

自宅までの道のりは、延々と続く一本道。

その道を進む以外ありません。

――普通に通り過ぎよう。

幼いなりに、それがベストだと判断しました。

そんなことを考えている間にも、おじさんとの距離はたちまち詰まって行きます。

どうやらおじさんは、わたしを見て微笑んでいるようでした。

優しそうな笑顔のおじさん

――なんだ、もしかして、ただの子供好きなおじさん?

ホッとしたわたしが、いよいよその横を通り抜けようとしたその時です。

「お嬢ちゃん、オ〇ンコ見せて?」

「――」

わたしは足を止めませんでした。

かと言って、走って逃げることもできませんでした。

逃げたら追われる、と感じたから。

内心は必死で、けれどもなんとか冷静を装って立ち去ろうとするわたしの背中に、もう1度、おじさんの声が飛びました。

「ねえねえ!! オ〇ンコ見せてよお!!」

エロ女児だから助かった……かも?

これまでに何度か申し上げたことではありますが、わたしの性の目覚めは小学1年生。

両親の持つ雑誌等を盗み見ることで、その頃にはすでに隠語に関しても一通りの知識を持っておりました。

おじさんが何を言ったのか、その時のわたしは完全に理解していたのです。

もしもあの時、足を止めてしまっていたら……。

そう思うと、やたらエロく生まれついてしまったことも無駄ではなかったのでしょう。

そう言えば、数年前、実家の近所で逮捕された変質者が知人のお父上だと聞いて驚愕したことがあったのですが……まさか、ね?


文|卯月あやめ


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卯月あやめ

小1で目覚めたオナニー。変態さんに好かれる少女時代。M嬢。デリヘル。デリヘルドライバーetc…。ごく普通の女の子の日常の裏で、人知れず経験してきた色々をこっそり綴ります。

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