大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚 モンロー

2016年 09月 01日

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俺の巨乳という巨乳専門店がある件

つかもとまさし

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ここのところ、「俺の○○」というお店をよく見かけます。「俺のイタリアン」や「俺のフレンチ」、ほかにもやきとり、おでん、焼き肉まであるようです。風俗界隈でもブームに乗って「俺の巨乳」というネーミングまでできているようで、「俺の○○」の勢いはとどまるところを知りません。

「俺の○○」とブックオフは関係していた?

飲食店のほうの「俺の○○」の多くは、実は「俺の株式会社」という、れっきとしたとりまとめ会社が存在していました。2012年創業で、東京都中央区銀座に本社を構え、「行列ができる店」、また「従業員の応募が多数集まる店」として知られています。ちなみにこの店の代表取締役である坂本孝氏は、中古書籍・中古家電販売の大手であるブックオフの創業者でもあるそうで、「俺の株式会社」というイメージとあいまって、そのカリスマ性が伝わってきます。

2013年頃から「俺のブーム」が始まった?

「俺の○○」という表現は、先ほどお話した「俺のフレンチ」や「俺のイタリアン」が店舗を拡大しだした2012年から13年頃からキーワードとして広がり始め、それ以前にも存在していた「俺の○○」という商品(エクレアやティラミスなどのデザートから、豆腐やカップ焼きそばなどの食品まで、広い範囲で使用されています)が復活したり、商標登録も急増している、といいます。2014年時点での商標登録はおよそ100件といいますから、ブームを境に以前とは違った意味での市民権を得たキーワードである、といえそうです。

巨乳を組み合わせるメリット

「俺の株式会社」の坂本孝氏は、ネーミングの由来について、「一度聞いたら忘れられない」、「社員全員が株主であるということへの意識づけ」、といった主旨の発言をされています。確かに、フランス語やイタリア語の店名よりも、どこか演歌を思わせるような泥臭さは、狙って出せない独特の味を出しています。いまや新たな意味を帯びつつある「俺の」を「巨乳」と組み合わせた風俗店である「俺の巨乳」のサービスにも、期待が高まりますね。

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文|つかもとまさし


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