2017年 06月 05日

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ゴミ出しにうるさい爆乳女にバックから中出し

清水照美

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同じマンションに、やたらとゴミ出しにうるさいババアがいる。

年齢は50歳前後で、無駄なくらいに巨乳でとにかくおっぱいがでかい。
しかも、いつもキーキー言ってるヒステリー女だ。

ある日、インターホンが鳴ったので出てみると、このババアがゴミ袋を持って立っていた。

「このゴミ、出したのあなたでしょ?」

見ると、確かに僕が出したゴミだった。しかし、出したことを認めたら、あとがうるさいのはわかっている。

スーパーの袋に入れたゴミなんてみんな似たようなものだから、僕はとぼけようとした。

「いやあ、僕が出したのと違うなあ」
「じゃあこれは何かしらねえ」

女は手に持っていた封筒を、僕の目の前に突き出した。

「宛先があなた宛になってるわよ。これが入ってたってことは、あなたが出したゴミよね?」

女は勝ち誇った顔で僕を見た。

「あー、そうだったかな」
「そうだったかなじゃないわよ。生ごみと一緒に瓶や缶が入ってるじゃないの。全然分別ができてないわよ」

女は一気にまくしたてた。
挙句の果てに、「ちょっといい? 上がらせてもらうわよ」
女は僕の返事を待たずに靴を脱いで上がってきた。

「床に新聞を広げて」

言われたとおりに新聞を広げると、女はその上に袋の中身をぶちまけた。

「さあ、私が見てる前でちゃんと分別してもらうわよ」

やれやれ。仕事から疲れて帰ってきて、どうしてこんなことをしなきゃならないんだ。

そう思ったら自然に体が動いてしまった。

「パシン!」

僕は女の頬を殴っていた。

「キャアッ」

殴られた拍子に女は横に崩れた。スカートがめくれ、白いパンティが見えた瞬間、頭の中で何かがスパークした。

僕は元カノと1年前に別れて以来、もっぱら性処理は風俗で済ませていた。
しかし金がないから、ここのところ風俗もずっとご無沙汰だった。

「こんなことしてただで済むと思ってるの!」

女がキーキー騒ぎだした。どうにも癇に障る声だ。

「うるせえんだよ」
「キャッ」

僕はもう一発女を殴り、倒れたところを馬乗りになって首を絞めた。

「ううっ、げふっ、殺さないで!」

恐怖で女の目が吊り上がる。もちろん殺すつもりはない。ただの脅しだ。

「あんまりふざけた真似するんじゃねえぞ」

ドスを効かせた声で脅すと、女の顔が恐怖でゆがんだ。

「は、はい…」
「わかったら返事をしろ」
「わかりました…」
「よおし」

手を離してやると、ハッハッと激しい息遣いをするたびに、女の巨乳がうねった。

「わかりゃいいんだよ」

僕はニタニタ笑いながら、豊かに盛り上がった女のおっぱいに手を這わせた。ぐにゅっと、柔かいおっぱいの感触が手のひらに伝わってくる。

「ひっ」

すると、女が引きつれたような声を漏らした。何か言いたそうな顔をしているが、かまうことはない。僕は無視しておっぱいを揉み続けた。

「ん、はぁ…」女はかすかに声を漏らしている。

今度は、両手でおっぱいの感触を味わってみた。手を動かすと、指先におっぱいが絡みついてくるようだ。

「へえー」

僕は思わず感嘆の声を上げた。
これほどの巨乳は、なかなかお目にかかれるものではない。

「ああ、ああ…」

女はうわごとのようにうめいて身を固くしている。だが、この女は確実に感じ始めていた。

服の中に手を入れてじかにおっぱいを揉んでみる。すると、さらに心地よい柔らかさが指先に伝わってきた。長いこと女から遠ざかっている僕にはたまらない感触だ。

「やめて、やめて」

女が必死に哀願する。だが、その声には艶っぽいものが混じりだしていた。女はかなり感じているようだ。

「おっぱいに触るだけだ。それ以上何もしねえよ」
「ウソよ。絶対おっぱいだけじゃ済まないでしょ」

もちろんそのつもりだ。ここまできて、おっぱいを揉むだけで済ますわけがない。

僕はスカートの中に手を突っ込んで、一気にパンティを?ぎ取った。

「だめっ、だめっ」

女はパンティの端を押さえてあらがったが、僕の力にはかなわない。

足の先から強引にパンティを引き抜くと、女は「ああ」と絶望の声を上げ、黒々とした下半身を僕の前にさらした。

ズボンを脱いでペニスを見せると、「やだ、やだ、そんなもの出さないで、お願い!」と、必死に女が懇願する。

「見るのも嫌か」
僕の質問に、「嫌よ、嫌」女がおびえた顔で答えた。

嫌だと言えばペニスを引っ込めるとでも思ったのだろうか。そうはいくかよ。

「ほら、ケツ出せよ」
「えっ…何するのよ」

そんなにペニスを見たくないなら、バックで入れてやろう。
僕は女を強引に四つん這いにさせた。

「やめて、やめて」女は口では言うが、たいして抵抗はしない。

「やだ、やだ、ほんとにやだからね!」

少しばかりの抵抗に遭いながらも、僕はすんなりバックから挿入することができた。

入れたあとは一気に根元まで突っ込んんで、あとはガンガン腰を振りまくった。

久しぶりのセックスだから、とにかく気持ちがよかった。

「やだ、やめて、あぅ…」

続けて腰を振っていると、やがて女は喘ぎ声を漏らすようになった。

「あーだめ、我慢できない。声が出ちゃう」

そう言ったかと思うと、女は「あっ、あっ、あっ」とリズミカルに喘ぎ声を上げ始めた。

やがてその声が「ううん、ううん!」と太い声に変わり、突然「だめぇ、イッちゃう!」と叫んで絶頂に達した。

女がイッたのと同時に僕も射精していた。

このときから、いつでも女を呼び出して性処理に使っている。

当分女には困らないから、風俗に行く必要もなさそうだ。


文|清水照美

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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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