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2017年 06月 12日

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こんちゃんのお店?風俗店のネーミングを考察する

つかもとまさし

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風俗店のネーミングは、有名なコピーライターであった糸○重里氏顔負けの、センスやインパクトのあるものが非常に多く、このジャンルにおける独走性のレベルは、古くは昭和の時代から、高レベルのまま脈々と受け継がれ、推移している、といえます。しかしここへきて、シンプルなネーミングのお店も結構目立ってきています。ここでは、風俗店のネーミングについて、考察していきます。

シンプルな店名が逆に注目を集める

関東圏に、「こんちゃんの店」というシンプルな店名を持つお店があります。HPを見てみると、明るいイメージのなかにもバラエティー性を感じさせ、比較的「間口の広い」イメージを作り出すことに成功しているようですが、女の子を「こんちゃんガール」と呼んでいるということはあるものの、特に店名の「こんちゃん」について説明されていないところが、むしろ興味をそそります。

一般的にはインパクト重視

風俗店の場合、一般的には「インパクト重視」で、非日常的で強烈な店名がついていることも少なくありません。そういったなかにあって「こんちゃんの店」というネーミングは、まるでソープ街にある小料理屋のようなほっこり感や、安心感すら感じさせるものです。「こんちゃんの店」というシンプルな文字列は、独自性のアピールには、必ずしも突飛な文言やどぎついキャッチフレーズが、必須で必要なわけではない、ということを教えてくれるものです。

激安料金設定も魅力

サービスの中身のほうも確認してみると、HPに謳われている「(特別な理由がない、といった意味の文章に続いて)ただなんとなくきてしまう」という、敷居の低いイメージが、気軽によってみようかな、というゆるい雰囲気を醸し出しいます。実際今どき7990円という料金を前面に押し出しているところも好感が持てます。都内にいくつかあるようですので、「ただなんとなく」行ってみるのも一考ですね。

西船橋 こんちゃんの店
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文|つかもとまさし

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