大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2017年 06月 14日

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爆乳パートのおばさんをリストラしないかわりに口内射精させてもらった

清水照美

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「高橋さん、ちょっといいですか」

僕はベテランのパートのおばさんに声をかけた。

「何でしょうか」

少し顔がこわばっている。何の用件かわかっている顔だ。

高橋さんは自慢の巨乳を揺らしながら、不安げな表情で僕のそばにやってきた。

いつもながら、彼女の爆乳は見事というほかはない。歩くだけで揺れるそのおっぱいに、職場の男たちの目が釘付けだ。

これからこの爆乳おばさんに言い渡さなければならないことがある。

店舗の売り上げが落ちたため、時給の高いパートを数人リストラせよと、上から指示がきた。
嫌な役目だがしかたがない。これも店長の大事な仕事だ。

高橋さんは10年ほど勤めるパートで、この店では一番時給が高い。リストラを言い渡すのは、まずこのおばさんからだ。

僕は店長室とは名ばかりの、倉庫の隅に机を置いてパーテーションで囲ったただけの部屋に、高橋さんを招き入れた。

「あの、お話って…」
「ああ、急で悪いけど、高橋さんには来月で辞めてもらうかと思って…」
「そんなの困ります!」
「でも、決まったことだから」
「決まったことって、決めたのは店長でしょ?」
「まあそうだけど…」
「だったら変えられるわよね。変えてください、お願いします」

僕の前で、高橋さんは深々と頭を下げた。作業服の胸元から爆乳が丸見えだ。僕は息を呑んだ。

「いや、そう言われてもねえ…」
「どうしてもだめですか?」

すると、高橋さんは急にリストラとは関係ない話を始めた。

「店長は奥さんと別居中なんでしょ」
「そんな話、関係ないよ」
「奥さんいなくて困ってませんか。こことか…」

高橋さんの手が僕の股間に触れた。ズボンの上から触っただけなのに、妙になめらかな指遣いに、僕はたちまち勃起してしまった。それを彼女は見逃さない。

「あ、ちょっと…」

高橋さんの手が素早く動いてチャックを下ろし、アッという間にペニスを引き出した。

半立ちだったペニスが、彼女の手の中でグングン立ち上がっていく。

「だめだって、何するつもりだよ」

僕は全身が痺れたようで動けない。頭ではいけないと思いながらも、次に起こることを期待していた。

「こんなのだめだよ…」

ペニスはギンギンに勃起してるのに、こんなことを言っても説得力はゼロだ。

僕の言うことなど無視して、高橋さんは着ている作業服のボタンを外し始めた。何をするつもりだろうと、息を呑んで見つめる。

作業服のボタンを全部外した高橋さんは、今度は片手で器用にブラを取った。すると、おっぱいがポロンと飛び出してきた。

でかい。とにかくでかいおっぱいだ。
僕の目は揺れる爆乳に釘付けになった。

僕に爆乳を見せつけながら、高橋さんはペニスをしっかり握るとこう言った。

「私をリストラしないと約束してください。そうしないと大声を出しますよ」

こんなところを誰かに見られたら大変だ。

「あ、あんた、僕を脅す気か!」

僕はうしろに下がろうとしたが、高橋さんはペニスを強く握って離さない。

「本当に大声を出しますよ」

彼女は本気だと思った。どうしたらいいのかわからない。僕は頭の中が真っ白になってしまった。

「や、やめてくれよ…」

僕はなさけない声で哀願していた。すると高橋さんはニッコリ微笑んで、「大丈夫、大声出したりしませんから」と言って、ゆっくりペニスをしごき始めた。

「リストラしないと言ってくれたら、気持ちよくしてあげますよ」

言う通りにしないと、大声を出されそうな気がした。

「ああ、わかった。リストラしないよ」
「よかった、ありがとうございます! じゃあ、約束通り気持ちよくしてあげますね」

高橋さんは僕の足元にしゃがんでペニスを咥え、じゅぶじゅぶ音を立ててフェラチオを始めた。

妻と別居中だから、こんなのは久しぶりだ。
僕はペニスを咥えてもらいながら、手を伸ばして爆乳を揉みまくり、溜まりに溜まった精液を彼女の口に中に放出した。腰が砕けそうなほど気持ちよかった。

射精が終わると、高橋さんは口の中の精液をティッシュに吐き出した。

僕はペニスを拭いてもらいながら、この女のかわりに誰をリストラしようかと考えていた。

ズボンを上げてベルトを締めると、「風俗行くよりいいでしょ?」と高橋さん。僕は苦笑いするしかなかった。そういえば、風俗もしばらく行ってなかったな。
僕はもう一度彼女の爆乳を揉みながら、心の中でつぶやいた。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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