大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚 モンロー

2017年 07月 03日

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彼氏の実家で巨乳の私に夜這いしてきたのは彼氏ではなかったかもしれない…

清水照美

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2年越しの付き合いの彼氏と結婚することになり、初めて彼氏の実家に行ったときのことだ。

実家では彼氏の両親が喜んで私を迎えてくれた。

実家にはもう一人、彼氏の弟が住んでいた。弟がいることは聞いていたけど、会ってみるとどこか不良っぽい感じで、真面目な彼氏とは対照的だった。

夕食を食べながらみんなで飲んだけど、弟は何度も私のおっぱいにイヤラシイ視線を走らせてくる。

私はかなりの巨乳なので、会社の男の人にも爆乳だと言われるし、おっぱいをガン見する人もいたけど、彼氏の弟にまでそんな目で見られるとは思わなかった。

かといって、嫌な顔もできない。私は飲み会が終わるまで、おっぱいに注がれる弟の視線に耐えていた。

11時近くになるとそろそろ寝ようということになり、客間に案内されるとそこには蒲団が1組敷いてあった。

彼氏の両親は昔気質の人だった。
まだ結婚していないのだから、よその娘さんを息子と一緒の部屋で寝かせるわけにはいかないというのだ。

蒲団に入ると、疲れていたせいですぐ眠りについた。

夜中に蒲団をめくられる気配で目が覚めた。誰かが私の上に乗ってくる。彼氏が忍んできたのだと思った。

「あ、だめだよ…」

私は少しあらがったけど、すぐにおっぱいを揉まれキスされた。

「ん、んん…」

いつになく荒々しくおっぱいを揉まれ、私はすぐに気持ちよくなっていった。

彼氏の実家でこんなことをしている。その興奮もあって、私は何度も声が出そうになった。

すぐにパジャマをはだけられ、長い舌がおっぱいを這い回る。

「ああ、だめ。どうしよう…声が出ちゃう…」

私は自分の腕を噛んで我慢しなければならず、彼氏の手が股間に伸びてきた頃には、すっかり濡れていた。

彼氏は私の股を大きく開いてそこに顔を埋めた。

「んんっ、んんっ、はぁん!だめよ!」

いきなり激しく舐められたのではたまらない。私は思わず彼氏の肩をつかんでのけ反った。

彼氏の舌ってそんなに長かったっけ?
というくらい奥まで舐め回されて、私はイク寸前まで昇り詰めていた。

「もうだめ、声が出ちゃうよ…」

早く終わって欲しいと言うと、ようやく彼氏は私の中に入ってきた。
ゆっくりした動きから、しだいにピストンのスピードが上がっていく。

「あっ、あっ、だめぇ、我慢できない!」

声が出そうになると、彼氏が私の口を押えてくれた。そのまま、さらにピストンが激しくなっていく。

「んっ、んっ、だめっ、イッちゃう!」

彼氏の手の中で、私はくぐもった声を漏らして絶頂に達した。
それに続いて、彼氏も「うう…」とうめいて私の中で果てた。

なんで中出し?と思ったけど、もう両親に紹介したから、赤ちゃんができてもいいということかな。
私はそんなふうに考えていた。

射精が終わると、彼氏はすぐに部屋を出て行った。ひと言の会話もなかった。普段ならいろいろ話してくれるのに…。でも、実家だしバレると困るからだろうな。

私は流れ出る精液を拭って、もう一度眠りについた。

翌日、私たちは彼氏の実家をあとにした。

変だと思ったのはその日の夜だった。セックスのとき、彼氏はコンドームをつけた。

「コンドームつけるの?」
「は、いつもつけてるだろ」
「えっ、だってゆうべは」
と言いかけて、私は言葉を呑み込んだ。

「俺はつけなかったことなんかないぞ」

確かにそうだった。彼氏がコンドームをつけずにセックスしたことは一度もない。

だったらゆうべのあれは…。まさか。

彼氏を体の奥深くに受け入れながら、私は全身に鳥肌が立っていた。

「ゆうべ私としたよね?」

その言葉を口にできないまま、私は激しく突かれおっぱいを揉まれてグングン気持ちよくなっていった。


文|清水照美

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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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