2017年 07月 26日

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おっぱい好きのオアシス「おっぱいパブ」はいつどこで誕生したのか?

つかもとまさし

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古今東西、地球上から「おっぱい好き」の男性がいなくなったことはないくらいに、女性のパーツの中でも人気の高いおっぱいですが、おっぱい好きの方ならその名前を聞いただけでワクワクできるという「おっぱいパブ」は、いったいどこでいつ頃誕生したのでしょうか。

北海道地区発祥が有力?

おっぱいパブは、キャバクラやガールズバーと違って、服の上から、または直接おっぱいを触れるお店として知られています。おっぱいパブの発祥説として、「90年代、北海道はすすきので誕生した」、という説もあれば、「80年代に名古屋地区でできた」、はたまた「80年代に九州は博多で初めて確認された」など、諸説入り乱れているのが実情です。今のところ、キャバクラの呼称のお店でもおっぱいが触れるという北海道地区が発祥、との説が有力視されています。

セクキャバやおさわりパブなど呼称はいろいろ

業態の名称も、「おっぱいパブ」だけではなく、おさわりパブ、セクキャバ、ハッスルパブなどさまざまですが、「おっぱいが触れる」ところは共通しています。ちょっと変わったバリエーションとして、「おっぱいを出した女の子が、積極的にお客に触ってくる」という、「逆セクキャバ」という業態もあるようで、こちらはホストクラブやアメリカの女性向けショーパブなどに、そのルーツを見ることができます(逆セクキャバの亜流として「チ○コパブ」という呼称もあるかもしれません)。

やっぱりおっぱいは偉大

しかし、「おっぱいパブ」という名称が示すとおり、パーツとしての人気は留まることを知りません(実際、「お尻パブ」や「ウエスト(または腰)パブ」、「脚パブ」、そのものずばりの「マ○コパブ」といった業態は存在していないか、あったとしても一般化していません)。女性の象徴として、男性のチ○コに相対する存在は、マ○コではなくおっぱいなのかもしれませんね。

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文|つかもとまさし

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このコラムを書いた人

つかもとまさし

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つかもとまさし

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