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2017年 08月 04日

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【旅ハメの季節】国際通りで“メンソーレ!”那覇でオンナは喘ぎ鳴いた!!-沖縄編①-

中川デイブ

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いよいよ「伝言ハンターズ」連載の旅も、ひとつの山場を迎えようとしていました。ナント「沖縄編」を敢行するというのです。

だいたい中部編や関西編もやっていないのに、無理があります。クライアントとしては、勢いのあるうちに、「沖縄センター」のコール数を獲得しておきたいのだそうです。

というわけで、行ってきました初沖縄!特別カラーページ掲載と、気合いが入っていましたよ~

“仕込みギャル”の用意はナシ! ぶっつけ本番の伝言ダイヤル行です

まさか「伝言ハンターズ」の仕事で沖縄に来るとは、思ってもいませんでした。今回は宇都宮編では、途中合流だった担当者が、最初から随行しています。
彼も沖縄は初めてなので、特に案内をしてくれる訳ではなくて、単なる金庫としての意味合いが大きいです(笑)。
道中は私のフォローに廻るようにと、心しているようです。それと、2泊3日の初日には、現地のカメラマンを手配している気の入れようです。
首里城や那覇市内の公設市場などのイメージカットを抑えてもらいつつ、地元の情報を仕入れる算段をしています。これをやってもらえると、私は非常に楽です。

この現地カメラマン(30代・男性)によると「伝言ダイヤルで遊んだ、っていう話しは聞いた事ナイサー」と言っていました。
“ディスコや路上ナンパ”が相変わらず多いとも……。
先生きは、何とも不安だらけです。
担当もビビって「どうしよう」と焦っています。
「もう、ここは那覇なんだからジタバタしててもしょうがないだろ?お前はデ~ンと構えてればいいから。あとは、私が何とかするよ。いつも通りに」

時は1月末。もう、長袖シャツ1枚でいい程に気候は穏やかでした。

本番を前にして予習がてら、 夜の那覇を偵察!

実は東京であらかじめアポったコは、明日の昼間に約束している一人だけです。とにかく、利用者が少なかった事を覚えています。

だからこそ、我々が現地に取材に来ている訳ですから、とにかく伝言の返り具合を四六時中注意しているような感じです。

それでも私は、本筋の取材とは別に“那覇のテレクラ”を感じておきたかったので、担当者を泡盛で酔わせて先にホテルに帰らせました。

向かったのは、地元の求人情報誌でチェック(この頃の、タウン誌にはだいたいテレクラの広告が載っていた)しておいた、国際通りから少し脇に入った所にあるテレクラ「T」です。時刻は21時、鳴りはまぁまぁなのですが、さすが「夜の長い街」だけあって、“これから一緒に飲みに行こう”、とか“那覇のディスコを案内してあげる”というコールが結構ありました。

ただ、明日の大一番のために、あまり今夜は無茶はしないつもりでしたので、軽く流していると「近くの神社にいるよ。来れば?」という、目的がはっきりしない電話が来たんですよ。話した感じは悪くなかったので行ってみると、入口の階段に腰掛けている女のコがいます。

「こんばんは。待ちました?」と聞くと
「大丈夫ですよ、お兄さんは東京から?」と聞いてきます。

立ち上がった彼女・美和ちゃん(仮名・22歳・大学休学中)を見ると、髪はショートで顔は真木よう子みたいでボーイッシュです。やや痩せ型なんですが男物のYシャツの胸は張ち切れそうです。
美和ちゃんは、観光で沖縄に来て「なんだか土地が気に入って」長崎の大学を休学して再来。以来、この近くに部屋を借りていると言っていました。

「へぇ~、お金持ちなんだね」と言うと、笑いながら「そんな事ナイナイ。週に3日、ヘルスで働いてるんだぁ。今日は休みで何となく淋しかったから電話しちゃった」

それから1時間くらいは、神社で話したでしょうか。好きで飛び込んで来た沖縄だけど、「ふと淋しくなる時がある」なんて真顔で言われちゃうと、抱きしめたくなります。
自然と肩を抱いて、チューをかますと「ホテルに言ってもイイヨ」と耳元で美和ちゃんは囁いてくれました。

で、そこからはタクシーでワンメーターのラブホ街に行き、まずはシャワーも浴びずに1回戦です。
彼女はYシャツとジーンズ、ピンクのブラとショーツを自分で脱ぎ捨てると「今夜は好きにして!いつも、仕事でヤってあげてる方だから、たまには“おまかせ”したいよぉ」

お互いに気持ちが高まっているので、すぐに正常位から彼女のマン筋を分け入って、私のチン棒君が中に入ります。そのグシャグシャで熱いマンコの中をグラインドさせながら突いていると、彼女の形よく盛り上がった巨乳が上下に揺れています。

そのオッパイを見ていると、自然とザーメンが湧き上がって来て、チン棒君がピクピクいってきました。
「ピル飲んでるから、そのままチョーダイ。そのままの、そのままのぉっ」と言って、同時に果てたのでした。

「どうせなら、地元のコとヤりたかったんでしょ?残念でしたぁ~」彼女は言うと、私のザーメンを完全に拭き取っていないマンコのまま、今度は自分から跨ってきました。

「沖縄は熱いですっ!」


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

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