大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2017年 08月 07日

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【ヘルスの外国人】㊙個室内交渉のコロンビア娘は濡れ濡れだけど“大味”だった!

隅田浮一

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店型風俗の花形といえば、「ヘルス」でした。手軽・気軽にヌけるのと、嬢の年齢層が若かった事が大きな要因と言えるでしょう。
それに、本番ナシなので働く側も手軽・気軽だったのかも知れません。その後は過当競争に突入して行って、素股とか面倒な事になってきたらしいですけど。

オレは積極的には客としてはヌきに行ってなかったのだけれども、遊び好きな同級生と飲む時なんかは、行く前にイってました(笑)。

そんなヘルスに勢いをつけに行った夜の話しです。

マジック・ミラーで指名するのも シャイ・ボーイにはイイかも!

その日は、都内某有名繁華街で飲む事になっていたので、近くにヘルスも多くありました。19時待ち合わせで、ヘルスに行ったのは3人です。
店は友人Aが、その頃にハマっていた「U」。そこは、マジック・ミラーを導入したばかりだったので、それが面白いと言っていました。

なぜかというと、その友人Aはシャイで対面方式だと指名しづらいらしいです。かといって、写真はイマイチ信用できない。それで、マジック・ミラーの店にしているんだそうですよ。もうひとつ利点があって、いつもの“お気に”のコ以外と遊びたくなった時に、これならバレないで済むからいいのだとか。

それはさておき、オレは「そんなモノかなぁ」という感じです。でも、マジック・ミラーが待ち合い室の前面にドーンと広がっているのは壮観でしたね。

オレは、どうせならいつもと違う雰囲気で遊ぼうと思い、店員サンに「あの外人のコにして」とリクエストしました。
「お客さんはお目が高い。あのコはアルゼンチンから来日したばかりで、今日でまだ4出勤しかしてない初物ですよ。いろいろ教えてあげてくださいヨ」と調子がいい。

「アルゼンチンとは珍しいナ」と、ぼんやり考えつつシャワーでチンチンを洗ってもらって、いざ個室!です。

セックスに開放的なのかフェラテクはなかなか それ以外も、もっと凄くて……

彼女はティーナといい、年齢は22歳、日本語の勉強をしに来たと言っています。その割りには「コンバンハ~、はじめまして~、ティーナと言います」と、なかなか堂に入ってました。身長が170cmはありそうで、全体的に肉感的な体をしています。

まぁ、オレとしては何歳だろうと何しに来ようと、ちゃんとヤる事をシてくれれば文句はありません。ただ、「アルゼンチン?チガウヨ、コロンビアだよ」との事。

その事を帰り際に案内した店員サンに聞いてみると、「コロンビアって、印象が悪いかなぁーって。でも、彼女は本当に学生バイトなんですよ」だそうです。当時は、米国のドラマ『マイアミ・バイス』が流行ったおかげで、コロンビアのイメージが悪かったですから。もちろん彼女はそんな事はなくて、ごくフツーのコでしたよ。

で、本題のティーナちゃんなのですが、肌が想像以上に白くてビックリです。あまりにも白いモノだから、割れ目の奥のマンコの中身のピンク色が異様に目立つんです。
そこをナデナデしながら、キスをしていると指が愛液で湿ってきます。大きな乳房を揉みながら、ピンクでドデカイ乳首を噛み出した頃には大洪水状態になってきました。

「コンドワ、ワタシがナメル」とフェラをはじめたんですが、口が大きいのか玉も同時に含んでくれて、これが気持ちイイのなんの。シックスナインの姿勢で彼女のピンクの肉ビラが目の前で震えているのも見られて、もうサイコーです!

“そろそろ出しちゃおうかな”と思っていると、シックスナインの態勢を止めてティーナが反転、オレの耳元で「この先もアルヨ、マンコに入れてイイヨ。1マンエン、シークレットで」と囁きました。

この状態では「OK」と言うしかないですよ。オレは財布から諭吉さんを取り出して渡します。「アリガトー、ジェントルマンは大好きヨ」。

キャッシュの力は万国共通で、彼女はますます張り切り出しました。ただ、騎乗位になって腰をグラインドしまくっているのですが、緩いんですよね、オマンコが。やはり、体自体が大造りなんでしょうね。
でも、ラブジュースは相変わらず出しまくっているのでヌルヌルで気持ちいい事には違いありません。オレは正常位に変えて、ティーナの両腿をピタリと密着させたまま、ねじ込むようにチンチンを入れてみました。

これは、さすがに効きましたね。彼女の方も「オーッ、オーッ」と言って喘いでいますが、あまり大きな声を出すとバレるのでフェイスタオルを自分の口に咥え込んでいます。オレのチンチンも彼女の痙攣が伝わってきて、もう限界です。
我慢していた熱いリキッドを、ゴムの中に思いっきり噴出させてやりましたよ。ペナペナになったコンドームからは、精液が溢れそうで「Oh~」と大袈裟に驚いたティーナの表情が印象的でした。


文|隅田浮一


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このコラムを書いた人

隅田浮一

大学卒業後、主版社・編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。趣味はクルマ、バイク、女性等において「昭和の匂いのするモノ全般」。最近、足腰の衰えを痛感し、プールで歩く日々が続く。1966年生れ、独身。

隅田浮一

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