大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2017年 08月 09日

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彼氏にドタキャンされ店のマスターに巨乳を揺らしながら抱かれた夜

清水照美

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彼氏と行きつけのバーがあって、仕事の帰りによく2人で行っていた。
デートの待ち合わせもそこが多かったけど、彼氏の仕事が急に忙しくなって、待っていてもドタキャンされることがあった。

女が一人でカウンターで飲んでいると、男の視線が集中してくるのがわかる。
特に私は巨乳なので、よけいに男の視線を惹きつけてしまう。中には無遠慮に私のおっぱいを覗き込む輩もいて、不愉快な思いをすることもたびたびだった。

それに気づいた店のマスターが、カウンターの隅に私の席を変えてくれることもあった。

そこならマスターが目の前にいるので、それでも私の巨乳を覗きに来るようなツワモノはいなかった。

ところが、このマスターも私の巨乳が気になるらしく、視線がチラチラおっぱいに来るのは感じていた。
だけど、嫌な客からかばってくれているわけだし、マスターはいい人だからあまり気にしないことにした。

ある日のこと。その日も、彼氏と待ち合わせしていたのに、急な仕事で行けないと電話がかかってきた。

またかと腹が立ったけど、仕事だから怒っても彼氏を悲しませるだけだと思った私は、「大丈夫だよ、お仕事がんばってね」と言って電話を切り、飲みかけのビールが空になったら帰るつもりでいた。

すると店のマスターが私の前に来て、「よかったら今夜は飲みましょうか。私のおごりです」と言ってグラスを持ってきた。
電話している私の表情から、またドタキャンされたとわかったのだろう。

帰ったところで誰かが待っているわけでもない。

「ありがとう、マスター。じゃあそうしようかな」

私はもう一度座り直して、マスターと飲むことにした。
マスターは接客の合間に私の前に来てはグラスを傾けるのだが、相変わらず私の巨乳に視線を走らせてくる。

私はトイレに立ったときに、胸のボタンをひとつ開けて戻ってきた。
別に深い意味はなかった。おごってくれるマスターへの、ほんのサービスのつもりだったのだけど、これがいけなかったようだ。

マスターは頼みもしないのにカクテルを作ってくれた。これもおごりだというので喜んで飲んだけど、いつもよりちょっとアルコールが強い気がした。2杯も飲むとかなり酔いが回って眠気が襲ってくる。

ウトウトしてるところを起こされて、「試作品でまだメニューにないんだけど、飲んでみる?」私は目の前に出されたグリーン色の液体に口をつけた。
さわやかな甘さで口当たりがいい。

「これ、おいしい」

と言うとマスターは目を細め、「じゃあ、正式にメニューに加えようかな」と微笑んだ。

カウンターでウトウトする私のおっぱいを、何度かマスターに触られたような気がしたけどよくわからない。

どれくらいたってからだろう。私はマスターに肩を揺すられて目を覚ました。どうもカウンターで寝てしまったようだ。

「ちょっと奥で休んだら」

マスターに言われ、私はうなづいて立ち上がった。奥で休むことがどういうことかわからないほど、そのときの私は酩酊していた。

いや、もしかすると、マスターならいいかなという気持ちが、心の隅にあったのかもしれない。

ふらつく私の脇を抱えるようにして、私は奥の部屋に連れて行かれた。このときも脇からおっぱいを揉まれたけど、私は気がつかないふりをした。

奥の部屋は狭くて湿っぽい臭いがした。店は午前2時に終わる。奥の部屋は、マスターが始発まで仮眠をとるためのものだから、シングルベッドが置いてあるだけだ。

マスターは私の上着を脱がせてハンガーにかけてくれた。

「ありがとう」
「いいんだよ」

マスターはそう言いつつ、今度はブラウスの上からおっぱいを揉んで、キスまでされてしまった。

「もうすぐ店が終わるから待ってて」

と言われ、私はクラクラする頭でうなづいた。ここで寝たら、あとでどうなるかはわかっている。

しばらくたって、誰かにおっぱいを揉まれているのに気づいた。
薄明りの中でマスターが私のブラウスをめくり、おっぱいをつかんで激しく揉んでいた。

「あうっ、んんっ、だめよ…」

私は少しあらがったけど、マスターはやめようとしない。

「やめてってば!」

起き上がろうとするとマスターは私をベッドに押さえつけ、覆いかぶさってキスしようとする。

「きゃあっ、だめっ」

私は左右に首を振って、ヤニ臭い唇から必死に逃れようとした。これがマスターの作戦だと気づいたときは遅かった。
マスターの攻撃が上半身に集中すれば、私の防御も上半身ばかりになる。
その隙に、手薄になった下半身にマスターの手が伸びてきた。

「やあっ、そこはだめえ!」

スカートをまくられ、パンティの端をつかまれると、あとは一気に脱がされてしまった。

「お願いだからやめて…」

懇願する私を見下ろしながら、マスターがズボンのチャックを下ろした。すぐに赤黒く膨らんだペニスが露出して、マスターがそれを握って近づいてくる。

「彼氏いるんだからやめてえ!」
「来ない彼氏はいないのと一緒だよ」

マスターは唇の端をゆがめ、膣の中にペニスを挿し込んだ。

「やだっ、やだっ、抜いてえ!」

私はおっぱいを揺らしながら叫んだけど、結局奥まで入れられてしまった。

華奢な作りのシングルベッドは、大人が2人寝てしかもセックスするようにはできていない。

ベッドはいまにも壊れそうな音を立てて、マスターが終わるまで軋み続けていた。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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