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2017年 09月 13日

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【フィリピン風俗】ブーム前のセブ島ソクソク事情①-高級ディスコ編(30years a go)-

中川デイブ

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私が初めて海外へ行ったのは、今から30年前の事です。場所はフィリピンのセブ島です。大学の卒業旅行も兼ねて、父が貿易の仕事で関わっていた地の「視察」という名目の旅でした。
当然、“夜の視察”を敢行したのは言うまでもありません。

海外旅行人気の定番はハワイ、グアム、サイパンだった

当時の海外旅行情勢を説明すると、旅行雑誌『AB ROAD』がリクルート社から創刊されて、既存の添乗員付きのパック旅行から“自分で行きたい国・場所をスケジューリング”するというシステムが流行りだした頃です。今では当たり前なんですけどね。

時代はバブル前だったのですが、何となく日本全体が浮かれていたような気がします。大学生が「卒業旅行」と称して海外へ出かけるようになったのも、この時分からです。
大学生に限らず、人気はハワイ、グアム、サイパンあたりでしたねぇ。バリやプーケットも注目されて来ていましたが、旅行料金が高かったと記憶しています。

私は大学を卒業するからといって、仲間達と記念の旅行をするつもりもありませんでした。入社日(一応、一般企業へ内定していたので)まで、淡々とバイトでもしようかと考えていました。
そんな時に突然、父が「外国を見ておいた方がいいだろう。最初の旅行は連れてってやるよ」と、私を仕事先に案内すると言い出したので、気が変わらないうちに行く事にしたんです。

「外人娘とのセックスもアリかな」という期待も当然あったのは言うまでもありません。何せ、フィリピンは言わずと知れた「男性天国」だったのですから…
そうして股間を抑えつつ訪れたのが、フィリピン・セブ島だったのです。

オンナ遊びの主流はマニラ、 しかし、セブは超穴場だった!

フィリピンと言えばイロイロな面で主流はマニラです。ビジネスに於いても首都・マニラには日本の有力商社が進出したり、夜の街でも日本人向けの店が多く存在していました。

その反面、セブ・シティはフィリピン航空が成田-セブ間に直行便を週に2便飛ばしているとはいえ、まだまだローカル感が満載でした。
それだけに、“夜”の方も発展途上で面白かったんですよ。一行のメンツは、父の仕事仲間のKさんとの3人旅。私は父と同室だったために少々期待が外れましたが、初渡航という事で一人でテンションが高まっていました。

翌日はリゾート・ビーチや市内の大聖堂やらを見て廻って、すっかり観光気分に浸っていたのですが突然に父が「今、オフィスから無線でトラブルが発生したのでマニラに飛ぶから、Kさんに面倒見てもらって」と慌てて国内線でマニラへ行ってしまいました。

Kさんは慣れたモノで「マニラ経由の荷が、どっかに紛れ込んだみたい。オレはこっちに残るから心配しなくていいよ」と言っています。
このKさんは、セブこそ今まで関わりがなかったものの、フィリピンならマニラやミンダナオを担当していた経験があり、台北やホーチミンなんかにも人脈がある人なので心強かったです。
「パパさん(父の事ネ)から、あまり安くて変な店には連れて行かないようにと言われてるから、今夜はイイ店に行くよ(笑)」

そうして現地スタッフとKさんと訪れたのが高級ディスコ「AFTER6」です。ディスコというよりも、広いダンスフロアを有する高級ナイトクラブといった体ですが、ローカルでは「ディスコ」と呼ばれていました。

ここはトイレ前にまでガードマンが立っている程の高級店で、入場料が200ペソ(500円くらい。以下は、おおよその“円”で記します)と当時としては高かったですね。
ここでは現地スタッフが気を使って「上玉」なオンナを席につかせました。この女性達はバーファイン(店外連れ出し)OKで、料金はオールナイトで7000円くらいだったかな。とにかく、日本と比べてかなりリーズナブルでした。
フィリピン第3の都市と言われているセブ・シティにして、この穴場感。たまらなく、ティスティでした!

外人オンナ達も変にガツガツしていない所が魅力!

それに、事が終えたら帰ってもいいのですが皆、「ホテルの方がエアコンが効いてて、ベッドが綺麗だから」という理由で帰りたがらないのも、良かったですね。
Kさんが持ち帰った女性は、「昼間は仕事だから」と言って、帰そうとしたらしいのですが「着替えに帰って、ホテルに戻ってきて部屋で待ってるヨ」という始末です。
その晩の客を早々と確保するとともに、涼しい部屋で昼寝でもしたかったのでしょう。

大学生だった私は、アンジェラ(23歳)とメイク・ラブです。彼女はスペイン系の血が濃いみたいで、彫りの深い顔立ちがエキゾチックなうえにモデルのような体型をしていました。
私は若かったのでテク的には稚拙でしたが、体力だけは有り余っていたので夜はもちろん、朝食を挟んで朝から2回ソクソク(セックスの淫語のようなもの)イタしました。彼女はイク度にピンク色の目立つ褐色のマンコをピクピクさせて「good!good!Ohソクソク、goo!」を連発です。

こちらの体力・精力に合わせたのか、貪欲に“ソクソクしようよ”と挑んできたのが印象的です。ソノおかげで帰国するまでの残り4日間、他の外人オンナを指名できなかったのは惜しかったですけど…

後に様々な国に行っては風俗店や素人外人と体を重ねてきましたが、このセブ島行こそが私の外人オンナ原体験になっています。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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