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2017年 10月 04日

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【ソープ】フリーで入った2回目の格安店で“ミミズ千匹”嬢と遭遇!-地方ソープ中級編-

隅田浮一

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前回紹介した、東京近郊の駅前ソープ。ここには、学生時代から通っていて、様々な体験をさせてもらいました。

今回は、まだまだフーゾクデビュー間もないオレが、学生の頃に出会った「名器」との話しです。“エロ劇画の世界の出来事”とばかり思っていた名器の存在が、その日を境に身近に感じるようになりました。 

2回目以向は常に一人で、 “密かな儀式”を味わいに行く!

そのソープへは、初回こそ先輩コックのアニキ達に連れて行ってもらったのですが、2回目からは常に一人で行くようにしていました。
その方が、日程の調整をしたり、繰り出す前に酒を飲みに行って勢いをつけたりと段取りが面倒で、オレにはそういうやり方が向いていなかったんですよ。

とりあえず、「そろそろ、ヌいてもらおうかな」と思ったら、その頃の愛車・セリカXXに乗り込んで“サーッ”と行くというのが性に合っていたみたいです。
その習慣は今でも続いていて、風俗に行く時はたいがいが単独です(情報収集のために、対象の店に情報提供者と一緒に行くパターンはありますが)。

学生の頃は、バイト代が多かった月には行っていましたし、会社勤めをしていた時は給料が出たらたいがい行っていました。
彼女がいる時期でも、それは同じなのですが、結婚していた頃は、元妻が恐い人だったので、回数は減りましたけど……(爆)。

抱き心地のいい肉感ボディに隠された “ミミズ千匹”をチンコで体感!

そうやって初めて行ってから、まだ間もない頃に、オレはとてつもなくイイ嬢に当たりました。年齢は30代中盤くらいで、少々肉付きが良い「いとうあさこ」に似たB子さんです。
その彼女は「ソープの経験があんまりないの?じゃぁ、今日は面白い体験させてあげるね」と言って、椅子洗い、全身洗いの後にオレを仰向けにしました。ちなみは、ここは格安店の部類なのでマットはありません。

「嫌だったら、ワタシのマンチョは舐めなくてもいいわよ」と言って、シックスナインの態勢を取って、オレのチンコを下から上へペロリと舌で舐め上げてから、カポッと竿全体を咥え込んで、唇を上下させてカリを攻めてきました。舌は先端あたりをなぞっています。

その時もB子さんの両手は遊んでいなくて、玉のあたりをソフトに擦ってくれています。20代前半のオレは、発射を我慢するのに必死でしたが「じゃあ、お口はここまでネ。あんまり責めると若いコはイっちゃうから(笑)」。
そこからは、少し世間話しなんぞでクールダウン。チンコの張りが7割くらいになるのをB子さんは掌で確認すると「ワタシが上になるから、オッパイでも弄ってて」といって、オレに跨ってきます。

使い込んでいるからか、彼女のマンコは少し緩いような気がしましたが、もう濡れ濡れで中は熱くて、マグマ状態に熟していました。
B子さんは、その熱いマンコでオレのチンコを包み込むのはいいのですが、そのまま動かずにジッとしています。それなのに、モゾモゾと襞が幾重にも絡み付いてくるんです。
「そろそろ来たでしょ?これからワタシも動くから、もっと良くなるよ」。

彼女はゆっくりとスラストを始め、徐々にスピードを上げてきました。肉襞が絡みつきながら、そのまま締めてきます。
「お兄さんのチンチンは、太くてカリが張ってるからワタシに合ってるかも。なんか、変な気持ちになっちゃうよ~、プロをイかせて、どうすんのよぉ~」。
オレは営業トークならぬ、営業アエギと分かっていても、嬉しかった記憶があります。

そして我慢できずに、このタイミングで発射です。彼女も小波くらいは来たようでした。
「どう、これが“ミミズ千匹”よ。思い出したら指名してネ」
またひとつ、何かを教わった気分でしたね。


文|隅田浮一


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このコラムを書いた人

隅田浮一

大学卒業後、主版社・編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。趣味はクルマ、バイク、女性等において「昭和の匂いのするモノ全般」。最近、足腰の衰えを痛感し、プールで歩く日々が続く。1966年生れ、独身。

隅田浮一

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