大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2017年 10月 18日

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【垂れ巨乳】黒ずんだ乳輪と乳首がソソる!挟んでも吸い付いても極上の巨乳女-金沢編-

中川デイブ

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いよいよ私の出世作となった好評連載「伝言ハンターズ」も、最終回を迎える事となりました。この取材では沖縄にも行けたし、悔いは無いのですが、北海道編をやらずに終えたのが心残りです(笑)。

内外での人気はあったのですが、クライアント(スポンサー)の都合なので仕方ありません。突然の最終回宣告でしたが、はじめる時も“いきなり”でしたので、この企画らしい終わり方だと思いました(でも「旅ハメ」自体を辞めたわけではないので、こちらは今だに勝手に続けていますw)。

巨乳のおかげで、結婚もできた!? 悩みは「肩こり」と「ブラのサイズ」

今回の石川センターのコールの特徴としては、絶対数が少なかったですねぇ。季節も2月に入り、冬モードで遊ぶ気がおきないのでしょうか。
そんな中で、なんとか伝言のやりとりをして、アポまで取り付けたのが弥生さん(仮名・33歳・パート主婦)。
「会ったらバレるから、今のうちに言っておくけど謙遜じゃなくて、本当にブスなんですよ。だから、高校卒業するまではモテた事がない」と直電で話した時に、明るくカミング・アウトしていました。

それが、就職したら世の中には色々な男がいる事が分かって、徐々に誘われるようになったらしいです。
その理由は、「とにかくオッパイが大きいんですよ。だから、巨乳好きの男からモテるようになったんです」
この頃になると、結構お互いに打ち解けて下ネタも話すようになっていました。

「ウチの旦那は特にA級のオッパイ星人で、ワタシのオッパイが大好きで、それで結婚してくれたようなもんです(笑笑)」。
オッパイが大きい事が、歩いていてもジロジロ見られているようで嫌だったという弥生さんは、そのコンプレックスから開放されてセックスにも積極的になれたみたいです。
ただ「中学の頃から肩が凝っていたのと、なかなかサイズが合うブラがない」のが目下の所の悩みだそうです。

「ブラは海外通販で買えるようになったから、今は大丈夫ですけどね。会う時に、見せましょうか?…恥ずかしい事、言っちゃったみたい…」

ローションを巨乳に塗ったくって “ヌルヌル巨乳パイズリ”攻撃!

2月の金沢は寒いし、雪が降るし、というわけで今回もカメラマンという名の助手を同行しました。この作戦は功を奏して、北陸道で1ヶ所だけチェーン規制が往復であったのですが、彼がいたおかげで、スムーズにチェーンの装着ができて助かりましたよ。

彼は某大御所カメラマンのアシスタントをやっていただけあって、左ハンドルの運転にも慣れたものでした。
なので、私は13時のアポに合わせて駅前で愛車を降りて、市内の撮影(市場や兼六園、犀川など)を任せました。

「雪道は慣れていないだろうから」と、彼女が迎えに来てくれる算段です。弥生さんは、自分で言う程のブスではなくフツーの主婦でした。もともと筋肉質の体が、子供を2人産んで肉がついてポッチャリと付いた感じです。
そのポッチャリが目立たなくなるくらい、セーター越しにもオッパイは存在感を見せていて、バスト120cmというのは、嘘ではないと思いました。
「ワタシで良ければ、このままホテルに入っちゃいますよ」で、ソッコーでインです。

まずはベロ絡めの熱いキスでウォーミングアップしてから、輸入モノのブラ鑑賞です。黒字に薔薇の刺繍があって、なかなかの色っぽさですが、やはり中身のオッパイが気になりました。
「好きにオモチャにしていいですよ。揉むだけじゃなくて、色々やってください」と言われましたが、まずはブラを外して巨乳の房を揉みくちゃにします。
彼女は「あ~、あぁ~っ、もっともっと。今度は吸ってから噛んでぇ~」とリクエストしてきて、喘ぎながら私を全裸に剥きました。黒ずんだ乳輪と乳首を見ていると、それだけでムラムラしてくるから不思議です。

この時点では、まだわざとショーツは脱がしていないのですが、彼女のマンコは濡れ濡れ。輸入モノのショーツもビチャビチャです。
その時、カバンをゴソゴソさせていた彼女はローションを取り出して、自分の胸に塗り出しました。谷間だけではなくて、乳首から乳房から全部にです。その垂れるくらい巨乳全体を使ってパイズリを仕掛けてきたのですが、その弾力とマショマロ感が凄く気持ちイイんですよ。これをやられたら、旦那でなくても“コロッ”とやられてしまうでしょう。

本来、マンコ派の私が 4時間も巨乳を弄りっ放し

私も我慢できなくなって、とりあえずそのまま発射しました。チン棒君の角度を少しだけ上に向けたので、私の精子は弥生さんのアゴから口元にヒットです。

その後はローションとラブ・ジュース、精子を落としに揃って入浴。一休みして今度はフェラからシックス・ナイン、そしてバックでもう1発です。
いつもはマンコばかり弄っている私も、この日は4時間も巨乳で遊んでいました。

連載は「オッパイ締め」で、めでたく終了したのでした。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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