大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2017年 11月 24日

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酔い潰れてタクシー運転手に巨乳を揺らしながら犯された夜

清水照美

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会社の飲み会でかなり酔っぱらって、途中から記憶をなくしてしまった。
気がつくと、うつ伏せで寝ていると思ったが違った。

私は自分のベッドの上でスカートをまくられ、パンティだけ下ろされてバックから犯されていた。

上半身は服を着ているけどブラウスをまくられ、外されたブラからおっぱいがむき出しになっている。

「あっ、あっ、誰?」

男にバックから突かれるたびに、むき出しのおっぱいがブルブル揺れる。

相手は誰だかわからないし、もちろん聞いたって答えてはくれない。だけど、振り向くと黒っぽい制服に、黒縁のメガネをかけているのが見えた。

タクシーに乗ったとき、その服装が何となく記憶にあった。そう、私は運転手に犯されていたのだ。

「誰なの?」

もう一度聞いたがやはり答えない。そのかわり、男はリズミカルにペニスを打ち込んできた。

その動きに合わせるように、Fカップのおっぱいがさらに大きく揺れる。

「さっきの運転手さんでしょう?」
「バレちゃった?」

すると男はあっさり認めた。

「わかるわよお、あんっ」

男は私の尻を抱え込んで、強く突き入れてきた。さらに、右手が伸びてきて、私の巨乳を無遠慮につかもうとする。

すでにセックスされちゃってるのに、おっぱいを揉むのだけ拒んでも意味がない。

男に好きなようにさせると、乱暴におっぱいをつかまれた。

「ちょっとお、痛いよ」

文句を言っても、男は平然とした顔で腰を振っているだけだ。犯されてるだけでも頭に来るのに、こんな態度は許せない。
私はだんだん腹が立ってきた。

「知らないわよぉ、こんなことして。会社に言ってやるから」

もちろん私が、タクシー会社の名前など憶えているはずがない。

「じゃあ会社名言ってみなよ」

男は意地悪な質問をしたが、私が答えられないでいると、

「あんなに酔ってて、わかるわけねえんだよな〜」

と、勝ち誇ったように言った。

もしかして、私は料金を踏み倒したのだろうか。だからこんなことをされているのかもしれない。
それとも、私が泥酔しているのをいいことに、男が勝手にこんなことをしたのか。

どっちにしても、私が犯されてることに変わりはない。

「ゴムつけてる?」

つけてないと思ったけど、一応聞いてみた。すると、「つけてないよ」と予想したとおりの答えが戻ってきた。

「ああー、もう。危ない日だったらどうすんのよ!」

しかし、相変わらずペニスを打ち込んでくるだけで、男は何も答えようとはしない。

「ちゃんと外に出してよ」
「わかったよ」

男はちょっとキレ気味になっていた。人のマ●コを勝手に使っておいて、どういうことだよ。キレたいのはこっちなのにさ。私はふつふつと、怒りがこみ上げてきた。

やがて、男の息が荒くなってきた。もう終わりが近い。

そう思った瞬間、男は「うう」と低くうめいて射精した。

「あっ、いやぁ!どうして中に出すのよぉ!」

男はペニスを抜かずに、私の中で射精したのだ。

「わぁぁ、きゃぁぁ」

私は大声でわめき散らし、スカートを脱ぐと下半身裸になって、急いで風呂場に駆け込んだ。

それから、シャワーを最大にして、噴き出すお湯を股間に当てた。

こんなことをしても無駄かもしれないけど、何もしないよりましだ。

10分ほどシャワーを当てて出てくると、男の姿はなかった。

次の生理が来るまでドキドキしていたけど、幸い妊娠しないで済んだからよかった。

この日から、私はほとんど酒を飲んでいない。


文|清水照美

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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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