大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2017年 12月 03日

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【巨乳】テレクラ常連オバサンの巨乳・巨尻・巨マンを路上でゲット!

中川デイブ

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テレクラ全盛時には、店のある駅前公衆電話付近に生息する“常連オンナ”の一人や二人は必ずいたものです。

今回は、そんな類のオバサンを「もしかして?」と半信半疑で声をかけて、テレクラ代を浮かせたエピソードです。

電話を終えた巨乳オバサンに 「待ちあわせですか?」で近づく

私がホームグランドにしていたS市の「C」やK市の「R」だったら、だいたい常連オンナなら、「○○の公衆電話から」と聞くまでもなく、コールして来た電話の発信元が分かっていたものでした。

ついでに言っておくと、家からのコールで調子ばかり良いものの、待ち合わせは必ずスッぽかす女も分かっていたので、話しを合わせて早々に電話を切り上げてもいました。そんな女に対しても、こちらが一方的に切ってしまうとイタズラ電話をかけまくってくる恐れがあるので、あくまで紳士的に扱っていたものでした。

ただ、ホームを離れてしまうと話しは別で、そのような事情がわからないので苦労もするんですけどね。

その日は大宮(埼玉県)でデザイナーと打ち合わせを終えたのですが、まだ時刻は昼を廻ったばかり。「このまま帰るのも芸がない」と、東口から西口方面に移動してテレクラに寄ろうと歩いていました。

その時に駅からほど近い場所にあったハンズ(現在はパチンコ店)から電話しているオバサンを見かけたんです。

そのオバサンは年齢は40代なかばで、ポッチャリというか小太りというか微妙なスタイルをしていました。ただし、オッパイは見事な巨乳で、ブラのおかげなのか垂れておらず、尻もデカくて「熟れ盛り」といった風情です。黄色いニットのワンピが、なお一層、ボディのムチムチ具合を強調していて、実に美味しそうな体をしています。
TVウォッチャーで、ワイドショーのコメンテーターもしている山田美保子に似ていて、熟女好きなら垂涎モノと言えるでしょう。

そのオバサンが使っている電話はTELボックスではなくて、緑の電話がむき出しに設置されているタイプでしたから、手元がよく見えたんですよ。
何度もプッシュしているボタンは、最初に「0120」を押しているのが見てとれます。これはテレクラのフリーダイヤルにかけている可能性が大です。私は、彼女が電話を終わるのを待って「待ち合わせですか?」と、左手の親指と小指を立てて拳を握って電話の仕草をジェスチャー(今はやらないみたいですね、この合図w)をして見せました。

さすがに百戦錬磨のテレクラ・オバサン 話しが早いデス!

「待ち合わせたんだけど、相手が来ないのよ」と、あくまで普通の素振りで話してきましたが、私を値踏みしているのは雰囲気で分かりました。
「来ないんだったら、オレと遊ぼうか?年上って、好きだし」
「いいけど、少し“援助”してくれないかしら?だったら、このままホテル直行でいいわよ」

話しは福澤先生1枚という事でまとまって、彼女・ミヤコさん(仮名・43歳・主婦)とソッコーでラブホへINしました。
部屋へ入るなり、彼女はワンピを脱いでバスタブに湯を張っています。薄いブラウンのブラ・パンが何ともいやらしく見えました。嬉しい事にパンテイはヘソ近くまで布地があって“もろ普通の主婦感”を醸し出しています。

全裸になったミヤコさんは、予想通りにとてつもない巨乳で、その割りにはあまり垂れていません。
「あまり使ってないからかしら。主人とも5年はナイから。でも、適当に遊んでるから、アソコが蜘蛛の巣じゃないから、大丈夫よ、ウフフ(笑)」

そんな巨乳の、彼女のマンコは“中派”でした。洗い場のマット上でワタシが3本指を入れ込んでグリグリやっても痛がるどころか「もっと、もっと、滅茶苦茶にしてぇ」と、自分から腰を降って快感を高めています。

巨乳を後ろから掴んで、 マンコはバックから責め立てて…

「ここじゃダメェ~、精子が勿体ないからベッドで頂戴~、バックから頂戴っっ」と所望するので、ろくに体も拭かずにベッドで後ろからチン棒君を当てがいます。
「オッパイ掴んでッ、お願い、強く揉みながらぁ」

私はチン棒君を熱いマグマでいっぱいのマンコの中へ、両手は乳房を握りながら乳首を指で弾いたりして、さんざん彼女の熟ボディを玩具にしていました。
すると彼女は「あ~、あ~、イイィ~、ホントにイイわよぁ」と唸るような声を上げてイってしまいました。
私は素早くチン棒君を熟マンから抜いて、ミヤコさんの肉付きのいい背中に精子をブチまけました。その量の多さに私は自分でもビックリです。

そういえば、いつも行くテレクラ「C」の常連オンナが、「大宮にも、いつも電話してくるオバチャンがいるよ」と言っていたのを思い出しました。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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