大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 01月 12日

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母が巨乳風俗で知り合った男に内緒で抱かれている

清水照美

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離婚した母は、風俗で働きながら私を育ててくれた。

母は巨乳だったので、働いていた風俗も巨乳風俗店ばかりだったように思う。

母の巨乳は、巨乳風俗店の中でも目立つほど大きくて、指名客も多かったらしい。

その母に彼氏ができた。

男は、母が風俗で知り合った客。

名前は石田と言った。

石田は、よく私たちのアパートにやってきた。

そして泊まっていくことも多く、夜中になると、私は隣の部屋で耳をふさいで寝なければならなかった。

本当は石田が来るのは嫌だったけど、母のうれしそうな顔を見ると、そんなことは言えなかった。

その石田が私をいやらしい目で見るようになったのは、3か月くらいたってからだった。

きっとそれまでは、いい人ぶって本性を隠していたんだと思う。

「お母さんに似て巨乳だね」
「おっぱい大きくていいね」
「巨乳というより、爆乳だね」

石田は母が席を外した隙に、やたらと私のおっぱいばかりを褒めた。

「お母さんよりおっぱいでかくない?」

石田にそう言われた時、私は母とくらべられてることに気がついた。

そして、石田は母より私のことが好きなんだとわかって、ちょっとうれしかった。

別に母に敵対していたわけではない。

でも、私を選んでくれたのはうれしかった。

私は決して美人ではなく、学校でも男子にチヤホヤされたことがなかったから、よけいにうれしかったんだと思う。

そういう私の気持ちを察したように、石田はわざと母がいない時間を狙って来るようになった。

石田のたくらみなど知る由もない私は、母に内緒で母の男と会うことに、スリルを感じていた。

石田はやさしい男だったので、何もするはずがないと勝手に決めつけていた。

まだ高校生だった私に男を見る目がなかったのは、しかたのないことだろう。

私はまだ男の人と付き合ったことがなく、キスもしたことがなかったから、男の性衝動などわかるはずもない。

「恵美ちゃんて、ほんとおっぱいでかいよね。何カップあるの?」
「えへへ、Fカップだよ」
「うわー、もう巨乳というより爆乳だよ、マジで」

石田は褒め上手だった。

褒められて悪い気はしない。

私はいつの間にか、石田に対して警戒心をなくしていた。

「お母さんよりどのくらいおっぱい大きいのかな」
「うーん、よくわか…」

返事を終わらないうちに、おっぱいを揉まれていた。

「あっ」

と声を上げて背中を向け、逃げようとしたところを抱きつかれた。

「いやっ、離して!」

大声で叫んだつもりだったけど、かすれた声しか出なかった。

「離してよっ、お願いっ」

今度は自分でもびっくりするくらい大きな声が出た。

「しぃっ、隣に聞こえてもいいの?」

石田に言われ、私は口を押えた。

こんなところを人に見られたら大変だ。

「すぐ済むからね」

石田はスカートの中に手を入れ、パンティを脱がせた。

「じっとしてなよ」

石田は片手でおっぱいを揉みながら、うしろでゴソゴソやっていたけど、そのうち硬いものが股間に押し当てられた。

それが何か見当はついたけど、経験のない私は体がすくんで動けない。

みりっと体が裂けるような痛みがして、硬い棒のようなものが少しずつ入ってきた。

「いたいっ」

焼け火箸を突っ込まれたような激痛がして、思わず叫んだ。

「うわー、なんて気持ちいいんだ」

石田はうれしそうに私のおっぱいを揉みながら、なおも焼け火箸を奥へ突っ込もうとする。

「いたいよ、いたいってば!」

石田が激しく動きだした。

「あっ、いたっ、いたいよっ」
「少しの間我慢してな」

石田は私の髪を撫で、やさしくキスしてくれた。

ファーストキスだった。

順番が違うと思った。

「うう…いたぃ…」

石田が動いている間、私は激痛に耐え身を固くして我慢するしかなかった。

やがて、「ううっ、出るっ」石田が低くうめいて動かなくなった。

石田が帰っても、私はしばらくの間横になっていた。

激痛で動けなかった。

数日後、石田はまた母がいない時間にやってきた。

だけど、今度は前ほどの痛みはなかった。

石田はコンドームを持ってきていて、これからは必ずつけると約束してくれたのでホッとした。

「お母さんには内緒やぞ」

石田はやさしくキスしてくれた。

もちろん、母に言うつもりはない。

母は石田と再婚する気だから、言ったらかわいそうだ。


文|清水照美

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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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