大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 02月 02日

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夫より相性のいい浮気相手におっぱい揺らして抱かれてます

清水照美

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浮気して初めて、夫のセックスがうまいことがわかった。

でも、浮気相手とはなぜか離れられない。

身体の相性がいいというか、浮気相手に抱かれると何となくホッとするのはなぜだろう。

私が浮気したのは、ほんのささいなことがきっかけだった。

会社の飲み会で同僚の高木さんが私の隣に座って、「井口さんっておっぱい大きいよね」と、突然言い出した。

といっても、周りが騒がしかったから、誰にも聞こえてないけど。

「ちょっと高木さん、おっぱい大きいってそんなに大きな声で言わないでよ」
「ああ、ごめん。酔っちゃったからつい…」

ごめんと言いながら、高木さんの目は私のおっぱいに釘付けになっている。

高木さんが、仕事中でも私のおっぱいをチラチラ見てるのは知っていた。

これってセクハラじゃないのかな。

でも、彼はやさしくて好感が持てたから、別に怒る気にもなれなかった。

「いやぁ、僕は巨乳が好きでねえ」
「知ってるわよ。いつも私のおっぱい見てるしね」
「ああー、ばれてたかぁ」

高木さんはしまったという顔をして、少年のような笑顔を見せた。

その笑顔を見たとき、なぜか胸がズキンときた。

私は、彼の笑顔にやられたのかもしれない。

「はいはい、巨乳好きはわかったわよ。それでどうしたの?」
「あ、いやね。巨乳好きだから僕は風俗も巨乳風俗が好きなんだよね」
「ふーん。じゃあこのあと風俗でも行けばぁ」
「あー、またそんなバカにした言い方してぇ」
「だってバカじゃん」

こんなやりとりが、二次会のカラオケでも続いていた。

そしてカラオケの途中から記憶がなくなり、目が覚めたらラブホテルの中だった。

「うわー、やっちゃった」

私はベッドに全裸で寝ていて、隣にはやはり全裸の高木さん。

独身ならともかく、結婚してるのにこの状況はかなりやばい。

私は急いで高木さんを起こした。

「中に出してないよね?」
「あー、えっと。ゴムつけたから…」

高木さんがキョドりながら答える。

私の剣幕に、かなり動揺しているようだ。

それはそうだろう。

私がこのことを上司に訴えれば、高木さんはただでは済まない。

だけど、そんなことをするつもりはない。

「今日のことはなかったことにして。いいわね?」
「ああ、わかった」
「じゃあ私帰るから」
「あ、ちょっと」

起き上がろうとすると腕をつかまれた。

「もうすぐ始発が動くから、それまで待ったら」
「ああ、そうね。わかった。そうする。でもしないよ」
「わかってるって」

高木さんは、ベッドの上であぐらをかいてタバコを取り出した。

「吸ってもいい?」
「ダメって言ったらやめる?」
「やめない」

彼は笑って火をつけた。

たちまち青白い煙が立ちのぼって、部屋の中に広がっていく。

私はタバコは吸わないけど、この煙は嫌ではない。

特にセックスした男のタバコなら、なおさらだった。

「ほんと、おっぱいでかいよね」

高木さんは咥えタバコで私の巨乳に手を伸ばした。

「あっ、やめてよ」
「何だよ、夕べはさんざん揉ませたくせに」
「覚えてないもん」
「ほんとかよ、あんなにヨガってたのに?」
「もう、知らないから」
「じゃあもう一度、おっぱい揉ませてもらおうかな」
「あっ、こら、だめよちょっと!」

高木さんは、私のおっぱいに顔を埋めて勝手に乳首を吸い始めた。

「だめだってば、あっ…」

敏感な私はすぐに感じてしまい、思わず彼の背中に腕を回した。

結局その流れで高木さんとセックスしちゃったけど、あまりよくなかった。

はっきり言って、夫のほうが高木さんよりずっと上手だ。

でも、なぜか高木さんとは離れられなくて、2年たった今でも続いている。

巨乳好きの彼は、いつも私のおっぱいに顔を埋めて舐め回し、激しく腰を遣って私をイカせてから射精する。

そんな高木さんが、最近ではいとしく思えてきた。

私は高木さんのことを愛しているのかもしれない。

でも、夫と別れる気はない。

やっぱり高木さんとは、浮気相手のままがいいと思っている。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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