大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 02月 09日

48

【巨乳】パチ屋の巨乳ホール係にフェラと引き換えにアッシーにされる!

中川デイブ

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://www.endless-fussa.com/
 

SQCCQWGY.jpg

パチンコ店が、まだ「パーラー」などとお洒落な名称で呼ばれていなかった10年前くらいのエピソードです。

いつものように東京と埼玉の県境に近いテレクラ「C」に、平日の昼間に出ばっていた時に、その電話はかかってきました。
“聞きなれない声だな”と思いながら話していると、そのコールは所沢(埼玉県)からのモノでした。自称「垂れてるけど巨乳だよ!」という、そのコにはお願いがあるらしく…

巨乳娘の言う金銭以外の“頼み事”とは?

テレクラでの“お願い”の大半を占めるのは、「金銭的な援助」です。ほかにもメンヘラっぽい問題も挙げられるのですが、それはまた別の機会にでも記しましょう…。

この時に取ったコールのコのお願いは、その金銭的以外の希なケースでした。端的に言えば「クルマで迎えに来てくれて、上野あたりまで送っていって欲しい」というモノです。嘘かホントか郷里の母親と食事をするんだそうです。
なんでも、この恭子ちゃん(仮名・22歳・パチンコ店勤務)の住んでいるのは、郊外型の大型パチ屋の寮。駐車場の隅に建てられた2階建てのプレハブにいて「クルマがないと、どうしょうもない」所にあるんだとか。
つい最近までは彼氏がいたので、その男のクルマでどこへでも行っていたらしいのですが、つい最近別れてしまい、不便でしょうがないとこぼしていました。

シフト制の休みなので、仲のいい同僚が一緒の休みならば、便乗して買い物くらいは出来るけど、なかなか休みが合わないんだって。そんな具合に、買い物もままならない状態なので、私に白羽の矢がたったわけです。
「お兄さん優しそうだから、頼めるんだよ。上野とか千住のテレクラに電話しても誰も“いいよ”って言ってくれないんだ」

ちなみに、私もYESの返事をしたわけじゃないのですけど。

「その代わりと言っちゃなんだけどさぁ、ホテルで一緒にお風呂に入ってからオッパイ触ったり、アソコ舐めてもいいからさぁ。フェラもシてあげるよ。気分が盛り上がったら、入れてもいいからさぁ、お願い」。

そうまで言われては、たとえ所沢であろうとも行かなければならないでしょう(笑)。何より「太ってるわけでもないし、子供を産んだわけでもないけど巨乳だよ!」という言葉に食指をそそられたのでした。

胸は申告通りに掌から溢れる程の巨乳!

「じゃぁ、迎えに行くから詳しい場所を教えてよ」
10年前にして既に旧型になっていた愛車・カマロZ28には、ナビなんてものは付いていません。大まかな場所だけを口頭で聞いて、」私はV8エンジンを目覚めさせたんです。

空いていれば一般道を浦和所沢線・通称ウラトコをひたすら所沢を目指せばいいのですが、渋滞していれば裏道を知らないのでアウトです。
そこで私は、外環道から関越道で所沢インターへと(法定速度で)飛ばして、降りてからは国道463号をひた走ります。

その国道から少しだけ入った場所に指定されたパチ屋は確かにあり、寮の前にはダブダブのオーバーオールにピンクのTシャツを合わせた恭子ちゃんがウンコ座りをして待っていました。所要時間は1時間強といったところでした。

私はそこにクルマを着けて、窓から「待った?」と声をかけます。彼女は助手席に飛び乗ると、同僚や客が見ているのも気にせずに「ありがとう~」と、抱きついてきました。

とりあえず私は、知らない土地で渋滞にハマるのを避けるためにクルマを大宮方面に向けて、そこから首都高で鹿浜(東京都足立区)あたりを目指します。
そこまで行けば上野までの抜け道も熟知していて、なおかつラブホの場所も把握しているので安心です。

「じゃあ、今度は恭子ちゃんが約束を守る番ね」と環七沿いのラブホへインしました。
そこでは、彼女は従順にお風呂に入って、私に巨乳を自由にさせています。

巨乳だけではなくマンコも敏感!

「あっっ、あっっ、そこイイですぅ~」と言いながら、彼女は洗い場でマンコを濡らし出しました。
それにしても、さすがは自分で「巨乳だよ!」と言うだけあって、痩せているのにオッパイが大きくてビックリです。ソコが、熟女のように垂れているのも不思議ですが魅力的でもあります。さらに続けてオッパイを両掌ですくいながらモミあげて乳首に吸い付くと
「約束ではフェラが先だったけど、先にください!オチンコください!!」と哀願するので、浴室にあったマットに俯せに寝かせて、尻を突き出させました。

「このピンクのマンコに入れちゃっていいの?」
「恥ずかしいから言わないでくださいぃ。お願いします、お願いします」と半泣きのまま、さらに尻を突き上げてきます。
「じゃぁ、遠慮なく入れるよ、恭子のマンコに」
入れてから十数回擦っただけで、彼女はデルタ恥帯全体をピクピクいわせてイってしまいました。

その後は約束のフェラから正常位での2回戦と十分に堪能させてもらいました。
「はっきりと約束したわけじゃなかったけど、エッチもシてよかったんだよね?」と終わった後に聞くと、
「なに今さら言ってるのよ!イイに決まってるでしょ、恥ずかしいなぁ」と、布団を頭から被り、顔を隠していました。
こんな気持ちのいいアッシー(古っ)なら、またシてもいいなと私は思ったのでした。


文|中川デイブ


■「中川デイブ」の掲載媒体一覧
http://www.kyonyu-fuzoku-joho.com/columun_list/366
http://www.jukujo-fuzoku-joho.com/columun_list/760
http://www.debusen-fuzoku-joho.com/columun_list/444
http://www.anal-fuzoku-joho.com/columun_list/323
http://www.hitozuma-fuzoku-joho.com/columun_list/558


↓↓↓マニアックスライター陣がエロネタ作りに使ってる出会いサイト。エッチできたら体験談をお送りください!
アフィリエイト


白い巨乳 鶯谷店
ウルトラの乳大阪店
ミスユニバース
熟れ女接吻ヘルス 女の愛情

このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店