大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 02月 19日

740

子種のない先輩に頼まれ爆乳奥さんに中出し

清水照美

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://melon5080.com/?sn=0001076
 

DZTBLQCT.jpg

先輩の引っ越しを手伝ったら、とんでもないことになった。

といっても、僕にとってはうれしい出来事なんだけど、ちょっとびっくりする展開になっちゃった。

先輩にはよく飲みに連れて行ってもらったので、引っ越しすると聞いたときは「手伝います」と自分から名乗り出たくらいだ。

「おお、すまんな」

先輩は素直に喜んでくれたけど、僕の狙いは他にもあった。

それは、先輩の奥さんのユキさん。

ユキさんはとっても美人で巨乳だから、僕の憧れの人だった。

でも、先輩の奥さんだから、もちろんそのことは心の奥にしまってある。

それでも、ユキさんのおっぱいだけはいつもオナネタにしていた。

ユキさんはとにかく爆乳で、僕は一度でいいから、あのおっぱいに顔を埋めたいと思っていた。

歩くだけでユサユサ揺れるあのおっぱいを、いつでも自由にできる先輩がうらやましくてたまらなかった。

引っ越しは、夕方までにすべて終わった。

「飯でも食いに行こう。焼肉でいいか?」
「もちろんです」

先輩に言われ、僕は喜んで焼肉をごちそうになった。

食事をした帰り道、「焼肉くさいね〜」「焼肉だからしょうがないっすよ」僕とユキさんは肩を並べて歩きながら、そんな会話をしていた。

それをうしろから見ていた先輩が、僕たちに向かって声をかけた。

「よう、お二人さんお似合いだな」
「何よう、ヤキモチ焼いてるの?」

ユキさんが酔っぱらった顔で先輩を振り返る。

すると先輩がとんでもないことを言い出した。

「あ、そうだ。引っ越し手伝ってもらったしさあ。ユキ、こいつにやらせてやれよ」

「ええっ」

それを聞いて僕は驚いた。

ユキさんも先輩に聞き返している。

「本気なの?」

すると、先輩が「嫌なのか」とユキさんに聞いている。

「ううん、あんたがいいなら」
「じゃあ決まりだ」
「あの、どういうことですか?」

僕はわけがわからず、思わず口をはさんでしまった。

だけど先輩は僕の質問には答えない。

「お前ユキのこと好きだろ。だったら1回だけいいからさ」先輩は僕の方をポンとたたいて、「ユキ、あとはまかせたぞ」と言って、ちょうど走ってきたタクシーを拾って先に帰ってしまった。

「あっち行こうか」
「はい…」

ユキさんが指さした雑木林のほうへ、僕たちは無言で歩いて行った。

「あの、ほんとにいいんですか」

僕は息を弾ませていた。

「あなたさえ嫌じゃなければね」

僕が嫌なわけがない。

でも、ユキさんはどうなんだろう。

僕とセックスなんて、本当は嫌に決まっている。

雑木林を少し奥に入ると手頃な場所があった。

しかも、立木が生い茂って周囲からは見えない。

「このへんにしましょう」とユキさんが立ち止まる。

ユキさんは背中を向け、スカートに手を入れてパンティを脱いだ。

それからそばにあった木につかまり、「おっぱい揉んでいいよ。それと、アソコに指入れると濡れてくるから」ユキさんはうしろ向きに立って足を開いた。

「はい…」

と返事したものの、喉がカラカラだ。

僕は緊張しながら、ユキさんの性器に指を入れた。

「いたっ、ゆっくりね」
「あっ、すいません」
「私、濡れにくいから」
「そうなんですか」

そんな会話をしながら指を出し入れしていると、愛液がしみ出て十分に濡れてきた。

「もう入れていいよ」
「でも、ゴムないですよ」
「生でいいから」
「はい…」

ユキさんが僕のほうに向けて突き出した尻にペニスの先を押し当てると、スルッと中に入っていった。

奥まで入れてピストンすると、「んん」とユキさんが声を漏らす。

僕は彼女の爆乳を揉みながら腰を振った。

あれほど憧れていたユキさんのおっぱいは、想像以上に柔らかくて指にまとわりつくようだ。

やがて彼女の声がはっきりした喘ぎ声に変わると、僕も我慢できなくなってきた。

「あの、僕もう…」
「いいのよ、そのまま出して」
「えっ、でも…」
「あなた、A型だと言ったわよね?」

ユキさんが確かめるように聞いた。

そういえば、3人で焼肉を食べながら、唐突に血液型を聞かれたのを思いだした。

「そうですけど」
「だったら中に出していいから」
「はい…」

僕はわけがわからず、言われるままユキさんの中で果てた。

先輩が不妊症だと聞かされたのは、セックスが終わってからだった。

「えっ、ということは…」
「そう。あなたの子種をもらったの」
「……」

このあと、僕は何度かユキさんを抱くことになる。

もちろん、いつも生出しだ。

こんなことをしていいのかと悩んだが、ユキさんに呼び出されると断れなかった。

だって、あの爆乳を自由にできるのだから。

それに、先輩だって承知の上だから何も問題ない。

やがて、ユキさんは妊娠した。

それを聞いたとき、僕は少し動揺したけど、ユキさんは複数のA型の男とセックスしていたようだ。

もちろん子種をもらうために。

だから、僕の子供とは限らないと言われたけど、それを聞いても胸のドキドキはおさまらなかった。

だって、僕の子供の可能性もあるのだから。


文|清水照美




この記事もオススメ!
手コキ体験レポート!ド素人S痴女の気持ち良すぎる48手に悶絶
エロ看護師手コキ痴女と強制3回戦!ドS変態に電マあてられチリ悶絶
出会い系は変態「舐められ女」だらけ!クンニ好き美女人妻をまた逝かした
「舐められ女」は実在した!ド変態マスク女との出会い
無料風俗を極めるチリが非合法業者にわざと騙されてみた!壮絶体験レポート
無料風俗を極める!超ロリ系セフレ人妻のあり得ない性事情

【番外】あなたのアダルトコラム、エッチな体験談、手コキ風俗体験レポートを掲載してみませんか?

風俗・エロ・下世話なネタなら基本なんでも掲載します(笑)文章の上手い下手は一切問いません。内容に応じて『1P=1円でいつでも換金できるポイント』が付与されます!

投稿フォーム
info@tekoki-fuzoku-joho.com

また、こちらは当サイトの多くのライター・ユーザーがエロ記事ネタ作りに入り浸る出会える系サイトです。即セックスやセフレ作りができたら、体験談を編集部までお送りください!

ハッピーメール無料登録はこちら R18
登録後はプロフィール設定と年齢認証をしましょう。法令を遵守しているサイトなので必須です。

チリペッパー小田チャンネル開設!エロ系潜入動画たくさん公開します

マニアックスから生まれた変態暴走おじさん、ついにYouTuberデビューですw
メンズエステ、出会い系から闇の深い裏風俗まで、エロ系潜入動画をたくさんアップしていきます。コラム記事に書かない情報も発信しますので、この機会に是非っ!チャンネル登録お願いします!!

ウルトラの乳大阪店
ミスユニバース
熟れ女接吻ヘルス 女の愛情

このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店