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2018年 02月 23日

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【僕の彼女は風俗嬢25】別れた後もアッチは継続中?元カノ風俗嬢の止まらぬ肉欲

オオカミ成人

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こんにちは、オオカミ成人です。皆さんは別れた元カノや元カレと連絡を取り合っていますか?取り合っている方の中には、元恋人がセフレになってしまっている方も少なく無いと思います。
前回僕の自業自得で別れる事になった風俗嬢彼女ですが、実はあれから何度も会っていたりします。これでこのシリーズは最後になりますが、今回はそんな元カノ風俗嬢との状況を書き記して行きたいと思います。

何故連絡をとってしまったのか

前回、僕はもう2度と彼女と口も交わさず顔も合さない決意を固めていました。普段の連絡用に活用していたボイスチャットツールはアカウントを新規に取り直し、LINEはブロックし、携帯電話も新しくして番号も変えました。
もう彼女と僕を繋ぐものは一切ない!と、思っていたら勿論そんなわけはなく。そもそも出会いがネトゲであり、僕が現在進行形でそのネトゲをプレイしているのだから、彼女からは安易に連絡は付くのです。
彼女と別れてから半年間のほほんとネトゲ三昧の毎日を送っていた僕ですが、無論、彼女のキャラクターがログインしていないか目は光らせていました。その半年間の間に彼女のキャラはゲームにログインしてきませんでした。
正確には"彼女が遊んでるのかどうか僕にだけわからなかった"のです。僕は依然変わらず昔から使っているキャラクターを操作し、ゲームを楽しんでいました。
そしてログインしてこない彼女のキャラは勿論"僕が知っていた時の"彼女のキャラクターであり、僕と別れてから彼女が"新たに作成した"キャラクターについて、僕は把握出来ません。
結果から言えば、彼女はほぼ毎日僕の側に居ました。あの件以来、1人のプレイヤーとゲーム内で仲良くなって、度々ペアハントを楽しんでいましたが、それが彼女でした。
正直彼女の性格上、1からキャラクターを作成し直して、このゲームをやるなんて事は"到底有り得ない事"だとタカを括っていたのですが、物の見事に外れました。
そしてある日、唐突に彼女は僕にその事を打ち明けてくれました。あの日すぐにゲームにログインして新キャラを作り、僕のよく立ち寄る村に初心者を装いつつ、僕が来るであろう時間に合わせてログインしていたそうです。
まさか、あの面倒臭がりの彼女がそこまでするなんて・・・僕にとっては信じがたい事実でした。僕の中で有り得ない話だっただけに、僕はついついそこで話を聞いてしまい、それがきっかけで以降も連絡を取り合うようになってしまったのです。

気持ちと体は別物!やっぱり気持ち良いSEXは気持ち良い!

当初は控えめに塩らしく装って日常的な会話を楽しんでいた僕達ですが、日を追う事に彼女のメッキは剥がれて行き、その本性が露わになって行きます。
彼女から日常生活における愚痴を聞かされるようになり、事あるごとに「TはSEXが下手」「全然気持ちよくない」「貴方が私をこんな風にしたんだよ」と、日頃自分がTとのSEXで感じれないのを僕のせいだと言い出す始末。
確かにそう言われると、お尻まで開発したのだから僕のせいかもしれない。ただ、そんな事を言われても実際問題僕から離れていったのは彼女なわけで・・・何やら腑に落ちないモヤモヤを抱えたまま彼女のペースに乗せられ、気づけば会う約束を取り付けられていました。
元カノと遊びに行くという事が最終的にどういう事になるか。僕はそういう関係があまり好ましく無く、白黒つけたかったからバッサリと連絡を断ち切ったはずなのに、僕は約束の当日に使うであろうラブホテルのチェックをWebサイトで行っていました。
会ってからは最早典型的な昼ドラのような展開で、吸い込まれるかのように僕たちはラブホテルの一室へと足を運びました。
事ここに及んで、僕はもう完全に吹っ切れていました。どうせ、元々自分が抱いてた女なのだから、今更何かしらの罪悪感や背徳感を背負う必要もないし、そもそも浮気からの破局であり略奪愛をされた側なのだから、その逆を僕が行っても問題は無いだろう。
ただ、僕はもう彼女と付き合う気は無く、彼女にもその気は無いようでした。あくまで体の関係を維持したいと言う、二人の意見の合致により、継続した体のお付き合いをする事に。
このいけない関係でするSEXに僕達二人の胸は高鳴り、特に彼女はいつも以上に行動が大胆になっていました。
僕の前に立ち、自らスカートを捲ると、何と下はノーパンだったのです。初っ端から先手を打たれ、呆気にとられると同時に僕は大変興奮しました。
何せ、彼女の陰部から内ももまで透明な粘液がぬらぬらといやらしく伝っていたのですから、我慢出来ようはずもありません。
何時もなら僕に命令され、嫌々自分の手でスカートを捲ったり、パンツを脱いだり、いやらしいポーズを取ってきた彼女ですが、今の彼女は自発的に1匹の雌豚として積極的に僕を興奮させてくれます。
僕の顔に陰部をよりいっそう近づけてから指で陰部を開き、中を見て欲しいと懇願。しばし見つめ続けてやると、穴は活発的にひくひくしだし、中から粘液が溢れてきました。
「あのね・・・Tにね・・・おまんこ見られたって、こんなにならないの・・・貴方のせいなんだからね」と、顔を赤くして涙目になりながら発する彼女。
その言葉の後、彼女の陰部から滴る愛液は、内ももを伝うことを止め、陰部から直接糸を引き床にポタリポタリと落ちて行きます。
僕は床に垂れてしまった愛液を、自らの口で舐め取り綺麗にするよう彼女に命令。彼女は悔しそうな表情を見せながら、床を舐め始めます。
そんな彼女の頭を優しく踏みつけ、一通り僕の足の指を舐めさせ終わった後、ベッドの中でいつものように可愛がって上げました。
いつもと同様かそれ以上によがり、シーツを台無しにしてしまう彼女の変態っぷりに、僕は大変な満足を覚えてこの関係を維持する決意を改に固めたのです。
元恋人同士が連絡を取り合い交友を持つことは必ずしも悪い事では有りませんし、清らかな男女の友情を構築される方も多数おられます。
しかしながら、中には僕達二人のような歪んだ性欲を解消しあうパートナーとして、堕落した道を歩まれる方も決して少くは無いでしょう。
貴方は元恋人と交友を築くとしたら、どういう道を辿りますか?


文|オオカミ成人


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このコラムを書いた人

オオカミ成人

ある時は若手バンドマン、ある時は酒の飲めないバーテンダー、しかしその実態は20代後半のネトゲ廃人。人生の殆どをオンラインゲームに費やしてきた、恐らく日本一怠惰な男です。イラストは自作。

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