大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 03月 01日

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【フィリピン風俗-マニラ編①】アジアの魔都に咲くビキニ!エンジェルゴーゴー・バー-(30years a go)-

中川デイブ

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1970年代に入ると、我ら日本男児は快楽を求めて遥か海の向こうを目指しました。台湾、韓国、フィリピンが、それらの代表的なツアー地です。

その中でもフィリピンの首都・マニラは、ある意味で特別な意味を持っている土地だったんです。開発で出張していた大勢の日本人向けの飲食店や“ピンク・サービス”が発展していった「便利で遊べる安い場所」だったんですよ。
加えて、今は撤退した米空軍(スーベニック空軍基地)が駐留していたので、彼ら向けの店も多くありましたし。

それらが混在した1970年代~1990年初頭までのマニラの夜は、怪しげな活気とマガンダ(可愛い娘)の微笑で満ち溢れていたのでした。今回は私が初渡比したセブ島での帰りに、マニラへ寄った時のエピソードです。

ビキニスタイルで踊り狂う マガンダは「連れ出しOK」

セブ島編でも紹介したように、まず日本人男性がフィリピンでオンナ遊びをするとしたら「置屋」がオーソドックスです。その総本山が、マニラであると言っても過言ではないでしょう。

ただ、私は個人手的に「ゴーゴー・バー」の方が好きなので、こちらへ行く事が多いんです。なぜならば、(当時の)客の大半が財布の紐の固い米国人が多かったので、彼らの流儀をマネていればボラれるどころか、非常に安く遊べるから。
この店のシステムは、いたってシンプルで店内で待機している嬢や、音楽に合わせて水着で踊るダンサー嬢の中に、気に入ったコがいたら席に呼んで、交渉がまとまったら外に連れ出すというものです。

ただ、その場合でも必ずしもソクソク(セックスの事です)する相手を見つけなければいけないというわけではなく、気に入らなければ入場料約200ペソ(当時のレートで500円くらい)とビール代だけを払って帰るというのもアリです。そういう自由さが、私には合っていると思うんですよね。ただ、短期の団体旅行で確実にヤりたいムキには、置屋が便利なのは確かですけど…。

離島から日本へ帰国する途上の “都会感のリハビリ”にはピッタリ

私がマニラへ行くのは、セブ島やボホール島、ボラカイ島に泳ぎ行った帰りに、乗り換えでニノイ・アキノ空港(マニラ首都圏)に寄る時がほとんどです。
そんな時に決まって顔を出すのが、市街パサイかマカティのゴーゴー・バー。30年前のこの日も、セブの帰りに島で行動を共にしたK氏と“ついでに”寄ったのでした(K氏はクラブの方が好きなので、そちらに行きました)。

店内では、アップ・ビートに合わせてヒールを履き、黒か原色のビキニを着けた選ばれた美女達が踊り狂い、ダンサーに昇格していない嬢は、遠くからウインクを送ってきていました。
かかっている音楽も、ピンサロのようにアップ・テンポでガンガンに鳴り響いているのですが、ダイアナ・ロスの曲のように艶のある曲も流れていました。

この店内に1歩でも踏み込むと、気分は高揚して「こりゃぁ、ヤるしかないな」と思ってしまうから不思議です。
私にとって「ゴーゴー・バー」は、離島のビーチやプールサイドでのノンビリした気分から都会モードに体を戻す、うってつけの街・場所なんですよ。

全身がバネのように しなるオンナ(ダンサー)

ここでは、残念ながら私の嗜好する熟女層はいません。アップ・テンポの曲に、ついていけないからです。

ですから、私はゴーゴー・バーに来たら顔は美人でなくてもエキゾチックで、何よりも“しなる”ボディで、踊るオンナを連れ出す事にしようと最初から決めていました。

その日に目をつけたのは、エリー(24歳・ダンサー)で薄い褐色の肌に黒いビキニが似合うマガンダでした。
身長がそれほど高くなく(自称157cm)、バストは曲で揺れるくらい(推定84cm)、ヒップは小さめです。顔はスペインと米国の血が混ざっているらしく、私好みでエキゾチックです。その娘が踊っている時に、胸元にチップを挟みながら曲後に席にテーブルに呼ぶと彼女は喜んで私の席に飛んで来ました。

あとは、彼女にレディース・ドリンクを1杯だけ奢ってバー・ファイン(連れ出し)です。勿論、彼女に異存はなく店のママに連れ出し料を払って外へ出たのでした。

近くのモーテルで ワンナイト・ソクソクを!

店内の熱気の暑さとは違った、熱帯の肌に貼りつきそうな暑さの中を、私達は彼女の案内するモーテルへインします。
ただ、エアコンは効いているし、シーツはまっ白で清潔感はあるので、意外に居心地が良かったのを覚えています。

私はセブから同行している、旅慣れたK氏のアドバイス「チップ次第で、たいていの事はノー・プロブレムだよ」というのを真に受けて、店にいる時からエリーに「その水着を持ち出してきてよ」と、英語、タガログ語、日本語のチャンポンで頼んでおいたんです。
そうしたら、彼女は「Oh!アナタ、アブノーマル?Hhaaa,、いいヨ」。

この頃から私は、水着やレオタードを着たままの女性とセックスするのが好きだったんですねぇ。2人してシャワーを浴びたあと、彼女には再び水着をつけてもらいました。エリーは稚拙なフェラでチン棒君を勃たせてからは、自分から私の体に跨って騎乗位で腰を振っています。
当然、リクエスト通りの水着のままですから、横からチン棒を突き入れて斜めに差している形になります。その角度が新鮮なのか彼女は「オー、グッー!Yell GOOD!」と叫びながら、ダンスの時のように全身を揺らせています。

その姿を下から眺めていた私も興奮が高まり、取り敢えず下から発射した後もすぐに体位を入れ替えて、今度は正常位で2発目をキめました。

この時点で、初めて水着を脱いだ彼女と一緒にシャワーを使っていると「アナタ、ホントにニッポン人かぁ~、リクエスト、スケベだよ~」と笑っていました。

こんなに楽しめて、店への連れ出し料を含めても6500円(モーテル代は別)くらいです。ガイドがいないと怖いかもしれませんが、面白さは格別でした。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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