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2018年 03月 09日

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あまり知られていない日本の風俗と海外の風俗の違い

つかもとまさし

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日本の風俗といえば、「風俗の王様」といわれているソープを筆頭に、デリヘル、イメクラ、ピンサロ、オナクラ、他にもわずかに存在し続けているのぞき部屋やストリップ、それに「ちょんの間」といわれるようなものも未だに存在しています。それから芸能界やプロスポーツ界を中心に、「裏風俗」的なものも存在している、といった都市伝説も、根強くつぶやかれています。ところでこういった「風俗事情」は、実は日本特有であり、海外の風俗は、若干事情が異なっているのです。

海外は本番が基本?

日本の風俗と海外の風俗の違い、実は一番大きなところに「本番の有無」というものが存在します。経済活動において、日本がモノつくり大国といわれて久しいのですが、風俗の世界も然りで、海外の風俗と比べると、アイデアや創意工夫に満ち溢れています。そのなかでも、なにより大きな差異を生み出しているのが「本番の有無」です。海外では、風俗といえば基本的に「本番行為ができるところ」を指します。「セックスのイメージだけで実は手コキ」とか、「風景を見て男性客がオナニーをする」といったタイプの風俗店は、(厳密にしらみつぶしに探せば、なくはないかもしれないのですが)海外にはほぼない、といっていいでしょう。海外に行ったことのある方は、ちょっと想像してみてください。海外で、イメクラやオナクラを見かけたことがあるでしょうか。 ほとんどといいますか、ほぼ全員の方が、「見たことがない」と答えるのではないでしょうか。

背景にある法律

なぜこのような現象が起こっているのか?ここには、日本独特の法律と、法律の解釈の仕方、というものが横たわっています。なぜか日本の法律では、本番は禁止されているのです。もちろん海外においても禁止されているところは多々あるものの、なんといっても日本独自なところは、「自由恋愛の結果生じるところには目をつぶる」、という解釈です。「男女が恋愛感情を持てば、自然と肉体関係を持つこともある」という解釈で、本番行為が黙認されているという、なんとも日本風といいますか、よく外国人が「日本人のYESはNO、たぶんやそのうちもNO」という解釈をしていることと同じようなことが、法律でも決められている、ということです。まあ「何もかも禁止」となっているよりはずっとマシですし、ソープやちょんの間に行ったからといって、従業員もお客も死刑になったりするようなことがほぼない、ということは、むしろとてもハッピーなことなのかもしれませんね。


文|つかもとまさし


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