大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 04月 13日

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【天国】巨乳のアラフォー女2人とヤリまくり!

清水照美

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会社の同僚の良美に、友達の恭子を紹介してもらって付き合い始めた。

どちらも巨乳でアラフォー女。

ちょっと結婚に焦ってるから、それらしいことを匂わせると恭子は簡単に落ちた。

でも、本当は良美のほうが僕の好みだ。

どっちも巨乳なのは同じだけど、良美のおっぱいのほうが何となく品がある。

だけど、良美はあとの楽しみに取っておくことにして、とりあえず友達の恭子を先に口説いたというわけだ。

恭子と付き合いだして1か月くらいたった頃、僕は恭子のことで相談があると良美を呼び出した。

僕のマンションの近くの居酒屋で待ち合わせると、良美は時間どおりにやってきた。

「やあ、久しぶり。まずはビールで乾杯しよう」
「うん」

ビールが運ばれ、乾杯すると良美が口を開いた。

「ところで、恭子のことで相談って何。喧嘩でもしたの?」
「まあ、喧嘩の一歩手前ってとこかな」

僕は、良美の品のいいおっぱいをチラ見しながら言った。

「おだやかじゃないわね」

良美はビールを一気に飲んだ。

この、飲みっぷりのいいところも気に入っている。

「詳しく話してよ」

良美は早くも2杯目を注文した。

「実はさ、恭子がマグロでつまらないんだよ」
「ええっ」

良美は驚いた顔で僕を見た。

「そんなこと言われても困るわよ」

彼女もマグロの意味はわかっているらしい。

「それだけじゃないんだ」
「何よ、まだあるの?」

良美が身を乗り出してきた。

不安と興味が入り混じった顔で僕を見ている。

ひょっとすると、アラフォー女は人の不幸が好きなのかもしれない。

それにしても、良美が動くたびに、豊かなおっぱいが微妙に揺れて何とも悩ましい。

このあたりが乳首かな。

僕は服の上から、彼女のおっぱいを想像しながら話を続ける。

「フェラだってあまりしてくれないしさ」
「もう、そんな話をして、私にどうしろって言うのよ」

良美は困ったような顔をした。

「だから、恭子に言ってやってよ」
「はあ、もっとフェラしてあげてって? 言えるわけないでしょ」
「それにさ、フェラもあまり上手じゃないんだよなあ」
「もう知らない」

良美は早くも3杯目を飲んでいる。

良美はきっと、僕と恭子のリアルなセックスの話を聞いて、興奮しているに違いない。

僕はトイレに立って、戻ってくると今度は良美の隣に座った。

ここから一気に勝負をかける。

「ところでさ、良美は彼氏にフェラしてた?」
「うん、まあね」
「フェラは上手なの?」
「そんなのわからない」
「フェラすると彼氏は喜んだ?」
「そりゃあ喜ぶわよ。男の人はみんなフェラしてもらうの好きでしょ」
「じゃあ、やっぱりうまいんだよ」
「どうして?」
「だって、恭子にフェラしてもらってもうれしくないもん」
「そんなに下手なの?」
「うん。ときどき歯が当たるし」
「そりゃだめだね。男の人は歯が当たると嫌がるよね」
「どうして知ってるの?」
「私だって、最初はそうだったから」
「ということは、恭子は良美の最初の頃のレベルなんだ」
「それはちょっとねえ」
「な、俺ってかわいそうだろ?」
「でも、私から恭子には言えないよ」
「わかってる。じゃあ、良美が何とかしてよ」
「えー、どういうこと?」
「俺にフェラしてくれないかな」
「ええー」

良美はこういう言い方をしたけど、それほど嫌がってはいない。

こんなエロトークをしている間、良美は何度も僕の肩にもたれかかってきた。

そのたびに良美の巨乳が僕の腕に触れたけど、それは自分でもわかっていたはずだ。

つまり、彼女はわざと巨乳を僕の腕に当てていたってこと。

これならイケると、誰でも思うだろう。

「何言ってんのよ。できるわけないでしょ」
「俺のマンションすぐそこだからさ」
「えー、行ってもいいけどしてあげないよ」
「わかった。とりあえずここを出よう」

いい雰囲気だ。

これなら何とかなる。

いや、絶対何とかする!

僕は良美の気が変わらないうちに、会計を済ませて店を出た。

通りに出ると、すぐに肩を抱いてマンションに向かって歩き出す。

肩に回した手の指先でそっとおっぱいに触れてみる。

すると、「だめよ」と体をよじるけど怒りはしない。

僕は足早にマンションに向かい、部屋に入るなり良美をベッドに押し倒した。

「ちょっとやだ、そんなつもりで来たんじゃないのよ」

良美は僕の肩をドンドンたたくけど、おかまいなしにおっぱいにむしゃぶりつく。

「ああん、ちょっとぉ!」

Tシャツをめくると、想像以上に大きなおっぱいが出てきた。

Fカップはありそうな爆乳を滅茶苦茶に揉んで、交互に乳首を吸って責めたてる。

僕はもう我慢できなかった。

ズボンを脱ぎ、良美のパンティを脱がせてすぐに挿入した。

「あっ、あっ、あっ、だめよ!」

腰を振ると、めくれたTシャツからはみ出した爆乳が、僕の目の前で激しく揺れた。

そういえば、まだフェラしてもらってなかったな。

ピストンしながら、僕はそんなことを考えていた。

まあいいや。

とりあえず、一度終わってからフェラしてもらうとしよう。

僕は良美の柔らかいおっぱいに顔を埋めながら、幸せな気分で射精した。


文|清水照美




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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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