大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 04月 20日

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【巨乳】テレクラの激減によって残存店舗に“ハニートラップ”が集中!

中川デイブ

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テレクラ店の減少にともなって、近隣からのコールが残っている店に集中しています。利用者にとっては望ましい限りなのですが、思わぬ弊害も出てきているようです。
これまでは手を出してこなかった、遠征業者の影がチラホラと見え始めているみたいで…。

男女ともに、残存店に集中する 現代のテレクラ事情

淋しいモノではありますが、テレクラは現在「絶滅寸前種」にカウントされているようです。私が通い込んで、トークと早取りの腕を磨いた埼玉県S市の「T」も、とっくの昔に閉店しています(そこでのエピソードは、当コラムでも多数紹介してきました)。

普段の足にも使っている東武線沿線では、K駅とK駅のダブルK駅前(両方とも埼玉県南部)にしか店がなくなってしまいました。

ただ悲観するばかりではなくて、いい点もあるんですよ。それは、いつも使っていた店がなくなってしまったので、残った店に鞍替えするオンナも多いという事です。男性客も、営業している店に集中して来るわけですから、そこそこ客も入っているようです。

しかし、残った店舗を狙って、遠征して来ていると覚しき業者もチラホラと現れてきているようです。頭の隅にでも置いておく事をオススメします。

遠征でも地元の「グループ」でも、 安心してプレイはできる!

まだウラ(確認)を取っていないので、なんとも言えないのですが、その嬢たちは“普通のOL”とは言い難い雰囲気を持っています。ちょっと遊び慣れた人なら察する事ができるでしょう。

それは、つい先日の夕方の事でした。私は同じ東武線沿線でも東京側の足立区「T」駅前のテレクラにいました。2時間コースで入店するも、すっぽかしが1件あっただけだったので「そろそろ撤収しようかな」と考えていた時に、そのコールが回ってきたのでした。

「もしもし、仕事の帰りなんですけど、まだ早いので駅前にいるんですよ」で、話しが始まりました。どうやら彼女は営業の仕事をしていて、その日は直帰して帰って来たのはいいものの、特にやる事もないので「話しが合って、少しだけ援助してもらえれば…」と電話してきたんだそうです。

話し方も普通(メンヘラ臭ナシ)だし、体型は中肉中背で「胸は少し、大きいかも(笑)」と言っています。
私は福澤先生1枚で話しをつけて、駅前で会う事にしたんです。

微妙に食い違うオハナシ&曖昧な微笑で“ピンッ”ときた!

彼女、フキエさん(仮名・33歳・独身OL)は、待ち合わせの場所に先に着いていました。私が「こんばんは」と言っても無言で、顔だけをじっと見て「ワタシでダイジョブ?」と聞き、そのままスタスタとラブホ方面に歩いて行ってしまいました。

正直、この時点で“業者だな”と気づいたのですが私はそのまま付いて行ったんです。「ナニか面白い事が聞けるんじゃないか」と。
ラブホのエレベーターの中で、彼女はさっそくメールしています。多分、“無事にインした”みたいな報告なんでしょう。

電話では饒舌だったフキエさんは、極端に口数が少なくなっています。普通の素人女性でも、“いざ、これから”という時には極度の緊張からか、急に無口になってしまう人もいますが、彼女はそのケースとは違うようです。
「電話の人とは違う人だよねぇ、アナタは?別にどーでもイイけどさ。男の人も後ろにいたみたいだし」(“男がいた”というのは、カマをかけただけです)。

「気にシマスカ?ダイジョブですよ。シャワー行きましょ」彼女はワンピをたくしあげて、濃い紫のパンティを見せながら脱いでいきます。ブラジャーもオソロで紫です。私に見せつけるために、ゆっくりと脱いでいきました。
電話で大きいと言っていた胸は、Dcupでホントに巨乳でした。その胸がフルカップのブラに包み込まれている様がエロチックです。

私は職業柄から、質問を続けました。
「電話とは違う人だよね。踏切の場所も知らなかったから。遠くから来たの?」
「日本の人じゃないよね?台湾?中国??」
「髪の毛は肩まであるっって言ってたけど、ボブだよねぇ」
等々。

あまり根掘り葉掘り聞いても仕方がないので、そんなに深くは聞けませんし、都合が悪い質問には日本語が分からない振りをして微笑するだけです。特別、隠すつもりもないようでした。なので、私はプレイに徹する事にしたんです。
彼女は慣れたもので、手際よく私の体を洗いながら自分も洗ってバスルームをとっとと出ていきます。ざっとバスタオルで体を拭いてからは、ベッドに移ってからは最初から全開モードでペロペロ開始です。

乳首からヘソ、そしてチン棒君(ゴムフェラ)とソフト&ハードな舌使いで責めあげていきました。私は、シックス・ナインの体位を要求して、じっくりと彼女のマンコを観察します。薄毛で形がクッキリなためピンク色のクリちゃんが丸見えで、いやらしかったですねぇ。

その段階でも彼女はチン棒君にゴムフェラ口激を続けていたものですから、私はもうギンギンです。
「お~、スケベね。入れちゃいましょ」と騎乗位の体位に変わった彼女は、上半身を立てて上下ピストンを繰り返し、途中で体を倒して巨大なオッパイを私の顔に押し付けてきたりシています。
「あ~、あ~」と声を上げながら、自分でもイく準備を怠りません。

最後は、大きく開かせた私の左右の足の間に結合したままの自分の下半身を潜り込ませてきて、ゆっくりとデルタ恥帯を動かして「はぁあ~」とイってしまいました。そのタイミングを逃さずに、私も発射しました。

「いっぱい出たよ」
彼女も満足そうです。それにしても、業者な事は間違いないようなのですが、それが地元なのか遠征なのかは分からず終いでした。
プロと気づいていながら、私はみずから飛び込んだのですから問題はありません。ただ、素人の振りをして“騙し”で客を釣るというのは「なんだかなぁ」(©阿藤 快さん)といった感じですね。
でも、「キスはダメ」とか「フェラはしない」とか言ってくる勘違い素人エンコー女よりは、よっぽどイイですけどね。

私は、この後「風呂に入って帰るから」と彼女を先に帰しました。
「ありがとうございました」と彼女は頭を下げたのですが、素人はこんなセリフは言いませんよね?つい、クセが出たのでしょう。私は笑わずにはいられませんでした。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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