大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 05月 11日

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【巨乳】クルマ談義に花!?爆乳ヘルス嬢とドライブ・デート

中川デイブ

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取材後に個人的に店に遊びに行った場合、嬢の反応はさまざまですが、「喜んでくれる」か「かえって迷惑(顔には出しませんよ)」かに大別されます。まぁ、忘れられてる事もありますがwスタッフの対応も同様です。
今回は、前者のパターンで嬢の方から条件付きで「今度は、お金を払ってお客で来てネ」と言われた時のエピソードを披露します。

住んでるトコが近くて驚き! 爆乳メインで撮影終了したが…

風俗嬢の撮影とインタビュー・原稿の仕事を一人でこなす時の私のやり方は、まずはストロボのセッティングをしながら趣味だとか得意技なんかを同時に聞いておきます。
で、照明セットを組み立ておわったら本格的に自前の取材シートを元に質問をしていってから撮影、とういうのがパターンです。

人それぞれに段取りが違うと思いますが、私の場合はインタビューが先の事が多いですね。なぜならば、チャームポイントを聞いているから、撮影の際に、ソコを際立てるようなポージングができるから。得意技を聞いていればその部位のアップなんかも撮れるからです。例えば、ファラが得意ならば舌先をだして「ペコちゃん」みたいにベロを巻き上げてみるとか、素股が得意ならば内モモのあたりから、アオリを効かせて撮る、とか。

当然、雑談を混じえながら本音を聞き出す事も忘れてはいません。
その日は池袋(都内豊島区)のマンションヘルスにいて、早番と遅番が入れ替わる17時頃に4人の嬢の取材をしていました。

その中の美咲さん(仮名・24歳)と話していた時の事です。同じ埼玉県在住という共通点から、トークが自然と盛り上がっていました。よくよく話してみると、隣町同士という事も判明したのでした。
「ワタシ、早番の時には○○屋でビールをケース買いして帰るよ。安いし、店員さんが親切でクルマまで運んでくれるから」。
喋りながら彼女は、自慢のEカップの爆乳をブルブル揺らせながら話します。赤いブラがハチ切れそうです。
「オレも○○屋はよく行くけど、クルマまでは運んでくれないなぁ。美人は得だねぇ」。

私「クルマで買い物に寄ってくって、クルマ通勤なの?」
美咲「そうだよ、田舎だと不便でしょ?センセーもクルマだよね?さっき、隣のコインパーキングに停めてるとこを見ちゃった。あれって、前の型のカマロだよね?」
彼女はクルマが好きで、詳しいみたいです。自分は、ヘルスに移る前に吉原時代に買った“アウディ・クワトロ”に乗っているんだとか。

「へぇ~、スキモノなんだねぇ。80のクワトロ・バルボーレでしょ。今度、乗せてよ」。
私は冗談半分に軽い気持ちで言ったのですが、
「今度“お客”で指名してくれたら考えるよ♡」

こういうヤリトリは日常茶飯事なので、私は気にせずにチャームポイントの“オッパイ”を生かした「雛のポーズ」(当時、グラビアで雛形あきこがよくやっていたポーズ)を中心に写真を押さえて、その日の仕事を終了としました。

プライベートで入店、約束通りに地元でドライブ・デート

美咲さんと彼女の愛車・アウディの事はすっかり忘れていたのですが、本人の原稿を書いていた時に「そういえば」思い出したんです。「この嬢カタログを書き終えたら、店に顔でも出してみるかな」と珍しく思ったのでした。

そうして予約を入れて、指名で美咲と店内再会です。彼女は、
「本当に来てくれたんだぁ、嬉しいよ。約束はちゃんと覚えてるよ(笑)」。

店内では、元水泳選手だったと言う彼女の体をよ~く見回しました。Eカップの爆乳は相変わらず凄いですが、よく見ると脚も綺麗です。顔は元宮崎県知事・そのまんま東の元妻のかとうかずこ似で、男装の麗人(裸だけどw)みたいでカッコいいです。

プレイの方は、パイズリ→アナル舐め→緩急フェラと超A級。最後は爆乳めがけて勢いよく発射しました。

「センセー、次は木曜がオフなんで水曜に例のドライブ会やろうよぉ。バイパスのデニーズに夜中の1時集合ネ!」
と、一方的に決められたのですが文句など皆無デス。私達は時間通りに待ち合わせた後にコーヒーで眠気を予防して、まずはアウディを流します。
「四駆なのに滑らか、80なのにパワフルな走り、、、なんて、評論家みたいに言ってみました(笑)」。正直、このモデルは当時としてはスポーティなフルタイム4WDとして画期的な1台でした。横っ腹に描かれた五輪シンボルに似たアウディのマークも誇らしげでしたね。

デートの〆は、ドライブ終了まじかの車内セックス

私は、この走りに接する事ができて満足でした。夜中に出張って来た甲斐があろうというモノです。デニーズに戻り、私は自分の愛車・カマロZ28に乗り換えて「じゃぁ」と帰ろうとすると、
「ダメだよ、帰っちゃ!今度がワタシがアメ車を転がす番だよ!!」。

彼女は素早く運転席に潜り込むと、キーをヒネってエンジンをかけます。アクセルをバンプスに履き替えた右足で踏み込むと,
エンジンがBbababuuhnn~と雄叫びをあげました。

「やっぱりなぁ、イジってると思ったんだ~。エンジン?キャブ?」
「両方」と私が言うと、
「ひゃっほぉ~」と、言いながら彼女は深夜の4号バイパスを駆け抜けて、県道越谷浦和線に左折して、また踏み込みました。ここは、昼間から交通量が少ない割に片側3車線の直進が続いて走りやすい道としてマニアには有名です。

「充分に堪能したから、最後は変わって。疲れちゃった」
今日は、遅番でラストまで仕事をして疲れたらしく、締めくくりは私がステアリングを握りました。でも、困った事に美咲さんの寝顔を見ていたら、チン棒君がムズムズしてきてしまったのでした。

「ねぇ、このままじゃ帰れないから、この前の続きをシてもいいですか?」。
恐る恐る尋ねながら巨乳を弄る私に、
「しょうがないわねぇ、面倒だからクルマでヤっちゃいましょ?ちょっと脇道に入ると誰にも見られないから」。

怒られると思ったら、あっさりとOKでした。そのうえ、
「リクライニングにして、チンチン出して!ワタシが上手く入れてあげるから。プライベートは生だから、アナタもそのまま出していいからね」。

このまま女性上位で生中発射したのですが、マンコの締まり具合もバツグンでした。
その後も、彼女が結婚してフーゾクを引退するまでこの関係は続きました。2台連ねてドライブしたり、2台でラブホにインしたりと、今ではいい想い出です。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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