大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 05月 25日

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取材後の“ボンテージ巨乳嬢”の甘~い言葉には要注意!

中川デイブ

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嬢の取材・撮影時は一種独特な雰囲気がともないます。プロのモデルのように撮られ慣れていないから「トランス度」が異様に高くなっちゃうコもいたりして、嬉しいような焦るような…。
だからといって、AVや成人漫画みたいな事は滅多に起こるわけではないんですけどね(笑)。
今回は、そんな私の「肩透かし話し」を一席ぶってみましょう。

移動の途中に伏線を張ってきた巨乳嬢!

この日は、風俗嬢のカタログ名鑑の取材でした。私は撮影もインタビュー&記事執筆もやるので、「便利だから」と方々のエロ系雑誌から声がかかっていました。特殊な潜入取材の場合は、当コラムでもお馴染みの隅田浮一先生がやってくれるので、その時ばかりは撮影に徹する事が多かったんですけどね。

でも、その日は手の込んだ事は一切なく、渋谷3店廻った後、この五反田(品川区)の取材でフィニッシュという予定でした。
そこは業種的には“プチSM&ヘルス”といった形態で、嬢によってはSM入門編も楽しめ、また普通のヘルス形態のサービスもあるという感じのマンションヘルス。
受付けのある部屋をパーテーションで区切ってヘルスとして使って、隣のマンションやラブホを、撮影やちょっとしたSMプレイに使っているようでした。

私は受付けに顔を出すと、そのまま女性スタッフの案内で嬢とともに三人で隣のマンションへと移動です。
そこにエレベーターに三人で乗っている時に、嬢が「このコは、処女なんだよネ?カメラマンさんに抱いてもらう??」と言って、スタッフの方ほ見ています。彼女は耳タブを赤くして恥ずかしがっていました。
「でもビアンちゃんだから、ダメかぁ。私ならいつでもいいのに」と、私の手の指を自分の乳首に押し付けてきました。
「あはは、ジョーダン、ジョーダン。撮影の後でネ♡」

挑発ポーズは悩殺ポーズ!?

スタッフのコは、プレイルームの鍵を開けると「終わったら電話してください。次の撮影はないので、鍵を閉めにきますので」と、言って嬢を睨むようにして出て行ってしまいました。

「じゃぁ、カメラマンさん、始めましょうか?」
段取りとしては、まずはヘルス用に裸の写真を撮って、なおかつSM用にはボンテージ姿に着替えてから撮っていきます。ボンテージはSMをしない客でも、コスチュームとしての需要が多いそうです。

その嬢・ミチルさん(源氏名・24歳)はウェーブがかかったロングヘアーにスリムな肢体。身長はやや高めで170cmですが、バストが99cmという巨乳な所がソソります。分かりやすく言うと、胸が大きい江角マキ子といった感じです。

下着から始めて、最後は全裸でアクロバチックなポーズまで決めてヘルス用は終了です。で、次のボンテージの撮影に入るわけですが「ねぇ、胸が入らないから押し込んでもらえますぅ」とか「お毛がハミ出してるから、見えないように入れちゃってよ。なんなら、割れ目に挟んでくれてもイイからさぁ」と、着替えを手伝うように言ってきました。

正直なところ、陰毛を隠す時にクリちゃんにも触れてしまったのですが、もう濡らしてるんですよね。ボンテージだからシミにはならないものの、滴り落ちそうなくらい愛液を分泌させているのでした。

これは「寸止めプレイ」か!

「ワタシだけマンコを見せて不公平だから、カメラマンさんのも見せてよ」。
いよいよ撮影の段階になって、ミチルさんが言い出しました。そして、覆いかぶせるように「この前に来たナ○タイの人は、ちゃんとチンチン見せてくれたよ」と言って、ほくそ笑んでいます。
そこまで言われては、出さないわけにはいきませんよね。私は意を決して眠ったままのチン棒君を彼女の目の前に差し出しました。

「あら、まだ元気ないじゃないの?あんなにワタシのマンマンを弄ったのに」。
彼女は、フェラこそしませんでしたが手で高速ピストンを始めました。そのうえ、ボンテージ越しにパイズリまで…。
「長さはそれ程でもないのに、太いのネ。気に入ったわ」。

その後の私は、彼女の要望で下半身マル出しで、なおかつチン棒君はエレクトしたままの状態で撮影を終了させました。

プレイルームの鍵を閉めにくる処女スタッフを待たずに二人はエレベータ-に乗ったわけですが、ここでも彼女は積極的に私の股間をジーンズの上からまさぐっていました。
私も「割れ目ちゃんくらいなら、イタズラしてもイイわよ」というミチルさんの言葉に甘えて、手の中指でクリちゃんの感触を確かめていました。
防犯カメラもなく、古い建物のためエレベーターの速度もゆっくりとしていたのが良かったんじゃないかと思います。

そのまま地上に着いて、いよいよ続きを誘おうとすると、彼女は「バイバイ、楽しかったわよ。さっきのは内緒よ♡」と言って、手を振りながら去って行ってしまいました。

「そんなに、上手い事イくわけないよな」という一例でした。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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