大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚

2018年 06月 29日

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観覧車1本勝負!乗ってから降りるまでにフェラ→SEX!

花弁回転男

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 最近は珍しくなくなりましたが、全国の都会の真ん中に観覧車が相次いでできた時期がありました。私の住む大阪・梅田にもあり、今では街のシンボルのひとつになっています。遊園地とは違う都会ならではの景色が売りで、それこそ完成した頃は長蛇の列ができていました。
 新しいもの好きの私もご多聞に漏れず、当時の恋人と乗ったことがあります。あの時の興奮は今思い出しても勃起するほど刺激的でした。

真っ昼間の大阪・梅田

 まだ太陽は高い位置にある時間帯。2人で1時間近く並んだでしょうか。ようやく順番が巡ってきました。私も若く、しかも交際してまだ数カ月だったこともあり、乗る前からスケベなことで頭はいっぱいです。係員がドアを開け、乗り込んだ瞬間、私は右隣に並んで座った彼女の肩に手を回し、ディープキスをしました。外で並んでいる人に見られたかも知れませんが、彼女も拒むことなく応じてきます。舌をからめながら興奮してきた私は左手で彼女の胸を揉みしだきます。すぐさまボタンを外し、ブラの隙間から乳首も刺激。コリコリしてあげると彼女は吐息を漏らしました。
 ここまで3分くらいでしょうか。観覧車は少し見晴らしのいい高さまで上がっていましたが、景色などどうでもいい私はズボンのファスナーを下ろし、ギンギンになったイチモツを取り出しました。

我慢できない

「しゃぶって」
彼女の耳元で囁くと、すぐに顔を股間にうずめ、カリ首を舌で刺激してきました。彼女は前田敦子に似た童顔の大手銀行員で、一見すると経験は少ないように見えるのですが、なんのなんの、フェラのテクニックは相当な腕前です。シチュエーション的に普段以上に興奮していた私は、あまりの気持ちよさに「おぉぉぉ…」と観覧車の狭い天井を見上げました。
ただ、隣に座った状態でされるより、正面からしゃぶらせた方が裏筋により強い刺激が加わるので、私は正面にしゃがみ込むように指示しました。両足の間に割り込んだ彼女に奉仕してもらうと快感は倍増しました。
ふと視線を上げてガラス窓の外を見ると、観覧車はほぼ頂上。隣の車に乗っているカップルがガラス越しに見えました。顔までは認識できませんが、普通に並んで愛を囁き合っている様子でした。高層ビルが立ち並ぶ都会の真ん中で、AKB48のトップアイドルに似た、しかも普段はお堅い銀行員が私のイチモツをくわえ込んでいるという非日常的な状況を認識した途端、私はさらに興奮しました。彼女の口技を受けていると射精したい衝動が込み上げてきました。

時間との戦い

しかし、どうせなら挿入したいという、もう一人の欲張りな私がいました。時間が残り少ないことは承知の上で、それでも欲望が抑えられません。丹念にしゃぶり続ける彼女を制止し、「入れさせて」と懇願。すると彼女は嫌がるどころか、「いいよ」とほほ笑んでくれました。
スカートをめくってパンティをずり下げ、彼女をこちら向きに椅子に座らせると、私は中腰の姿勢で生のまま正常位を試みます。ニュルンと音が聞こえそうなくらい彼女のスイートスポットは潤っており、簡単に入りました。
チョー気持ちいい!
水泳の北島康介の名言が頭に浮かびました。遅漏気味の私は、普段は生でも時間を要するのですが、この時は違いました。「焦り」よりも「快感」が勝り、あっという間に絶頂に。射精をためらっている暇はありません。イク寸前に抜き去ると、そのまま床に向けて発射しました。
観覧車はこの時点でかなり下りてきていました。我に返った私たちはキスどころか、ティッシュでふき取る間もなく急いで服を着ました。
 「ありがとうございました!」
 係員が勢いよくドアを開くと、私たちは何食わぬ顔で平然と出ました。後に乗った人は私のザーメンに気付くだろうか、などと考えながら。スリル満点、興奮度MAXの15分間でした。


文│花弁回転男


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このコラムを書いた人

花弁回転男

元週刊誌記者。趣味と実益を兼ねた取材現場を数多く経験。あふれる性欲を抑え切れず、日々エロい香りを求めて鼻をクンクン鳴らしています。風俗もAVもストーリー、シチュエーション、コスチュームを重視する“エロマンチスト”。

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