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2018年 08月 02日

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風俗七不思議のひとつ、摘発されるお店とされないお店の差とは?

つかもとまさし

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いつもお世話になっているお店が、ある日突然なくなってしまったら、利用者としてはかなりショックですよね。飲食店や映画館、パチンコ店などならともかく、これが風俗のお店だったら、お店としてだけではなく、在籍しているお気に入りのお姉さんも一緒にいなくなってしまうわけですから、事態は深刻です。事前にアナウンスがあるわけではなく「突然閉店」のケースでは、「摘発」が原因の場合が非常に多いようです。風俗のお店の中で、摘発されるお店と摘発されないお店では、何がどう違うのでしょうか。

オリンピックが関係している?

実は風俗店の摘発と、オリンピックや万博などの国民的行事は、微妙に関係しています。2020年には、東京オリンピックが開催される予定ですが、風俗店の摘発と、まったく無関係なわけではないのです。とはいえ、多くの風俗ファンが体験的に把握しているように、「とあるタイミングで、とある地域のすべての風俗店が一斉摘発されるわけではない」ことも事実です。では、国民的行事が近づいてきた場合、どういったお店が摘発対象となってしまうのでしょうか。

公安委員会の届け出という存在

さまざまな地域に存在している風俗街には、さまざまなジャンルの多くの風俗店が、軒を並べています。これらのお店は、思うまま好き勝手に営業しているわけでは決してなく、法律に則って国家公安委員会に届出をして、営業しているのです。厳密に言えば、キャバクラ等の飲み屋系と性風俗系では、前者は許可制、後者は届出制と、申請のやり方は異なるのですが、どちらの場合も、細かい条件をクリアすべく周到な準備をして、営業しているわけです。大きな国民的行事が予定されていて、「浄化作戦」や「一斉捜査」などの大規模な摘発行動が起こった場合、まず問題視されるのが、届出をしていないお店になります。

お客さんも従業員も安心?

無届のお店では、風営法で決まっている年齢制限や、名簿による従業員管理などのルールが守られていないリスクがあるため、たまたま来店したお客さん側にも、影響が及ぶ可能性も出てきてしまいます。交通ルールと同じように、厳しそうに見えても風営法は、実は従業員やお客さんを守るための法律である、ともいえます。ということで、一見物騒に見える「国民的行事前の、風俗一斉摘発や浄化作戦」というのは、風俗店を絶滅させるようなものではなく、定期的におこなわれる「悪質店の消去作戦」くらいに捉えて良いでしょう。お客目線からすると、むしろ歓迎すべき作戦である、と思っておいて良さそうです。


文|つかもとまさし


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