しゃねる
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〝ヤ〟り返し。〜神戸出身学者の息子は傲慢ドS〜【小説】
2026/09/13 (日) 11:01:58

読者の皆様、いつもご愛読ありがとうございます。金曜日と土曜日の事前予約とても嬉しいです。水曜日空いてますので、ぜひ会いにきてくださいね。
しゃねるはシャイなタイプのお兄さんと相性良いみたいです。
人と話すの苦手だな〜とか、妄想ではエッチなこと考えてるんだけどな〜言い出せないな〜って人、そこでしゃねるを投下しましょう。
では小説をどうぞ。
「足ふっと!しゃねる〜そのスカートの短さは目障りやわ、見といてしんどいわー。」
「え?そうかな?おしゃれかなと思って……」
私は自分に自信がなくなり、椅子に座って足を縮こめた。
彼の名前は松岡くん。神戸からの転校生で、お父さんは近所の〇〇大学という所の教授をやっている。周りからは学者さんの息子として一目を置かれている。私との共通点は、理系のクラスにいる事と、陸上部が同じという事だ。まあ、彼は800mで、私は100mなんだけど……。高校二年に同じクラスになった事がきっかけで、やたら揶揄ってくるようにやった。結構しんどい。私の苦手科目は物理なんだけど、松岡くんは物理が一番得意で、テストが返されるたびに点数を聞いてくる。
勿論、私の方が点数は下なんだけど、松岡くんはそれを聞くたびに
「まあ、しゃねるならそうやろなぁ(笑)」
と友達数人でニヤニヤしている。
「まっちゃん!それヤバいって!」
「やべーまっちゃんドS!」
と周りの男子たちはいう。
私は、かなりしんどくて泣きそうになりながら、
「そうだね……松岡くんは頭いいもんね?」
と言った。松岡くんは満足そうにこっちを眺めている。時間が歪んでるじゃないかと思うくらい長く感じる。なんで、理系クラスなんかに来ちゃったんだろう。国語とか社会科科目の方が得意なのに、親に言われるがまま理系クラスを選んだのを後悔していた。男の子怖い。
ある日、体育の着替えの時間事件が起きた。
ロッカーに入れてた筈の〝ハーフパンツ〟が無い。仕方ないので夏なのに、長ズボンで体育に挑んだ。
やっぱり松岡くんとその取り巻きは私のそばにやって来た。
「どうしたしゃねる、足太いの自覚して長ズボン穿くことにしたんか?」
そう松岡くんがいうと、取り巻きは
「まっちゃん(笑)ヤバい!流石に鬼畜!」
などど言っている。
私は、ズボンの端っこをこねくり回しながら
「へ、変態?とかにハーフパンツ盗まれたかも……」
と報告した。そうすると松岡くんは引き笑いして震えながら
「絶対自分で無くしてるやろ?誰もこんな太くて臭い女のハーフパンツ盗まねぇよ。誰得やねん(笑)」
と言っていた。取り巻きも大笑いしている。
「あはは……そうだよね。多分自分で無くしてるわ、ほら私おっちょこちょいじゃん?」
と自己弁護した。松岡くんは満足そうに笑いながら元の場所に戻っていった。
高校3年間その後、もう一度ハーフパンツが無くなり、耐えきれず担任に相談すると
「どうしてもっと早く言わないの?不審者がいるって事だよ!?」
と大事にされた。仲の良かった女友達にも
「キモ……変態捕まればいいのにね」
など、全面的に庇ってもらえた。もっと早く言えば良かったな……と思いつつ、女の子の友達とちゃんと付き合っていこうとも思った。女の子と付き合うようになってから松岡くんは話しかけてこなくなった。
_数年後_
私は男性免疫がついていた。告白するまで本当に何年もかかった。自分より大きい男の人を見るたびビクついたり、男性特有の声、眼鏡をかけたインテリっぽい細身の男性を見るたびにビビり散らかしてたのが馬鹿みたいだ。
それもこれも、あの学者の息子のせいだ!
ヤ、りかえしてやりたい!
そう思った途端、時空がぐわんと歪み私は見知らぬ部屋に飛ばされていた。現実?妄想?寧ろどちらでもいい。
目の前には、〝ハーフパンツ〟を顔に被せてベットの上でアソコを扱いている松岡君がいた。
私は愉悦の表情で松岡くんの顔に被さっているハーフパンツを奪い去った。視界がクリアになった松岡くんは私を見て、目を大きく見開き驚いている。
「思い返せば、思い返すほど、怪しいと思ってたけど、犯人は松岡くんだったんだね(笑)」
「えぁ……違くて」
手でアソコを隠そうとするのを思い切りその手を鷲掴みにして、足を太ももで押さえ込むように馬乗りになった。
あぁ♡今なら目を見て話せる♡大人の女になって良かった♡良く見たらただのイキリ○き♡じゃん♡
私はわざとらしく、ちん○を見ながら
「ちんち○……太った??」
と聞いた。
松岡くんは悔しそうな顔をしながら震えてる。
「まだ血流戻らないの?その長さは目障りだよ?見ていてしんどいんですけど?♡」
「誰だよ、アンタ、離せって!」
松岡くんは必死になって顔を真っ赤にして、目をぎゅ〜とつぶって震えてる。
おちんち○♡もぷるん、ぷるん、と揺れてる♡自称ドSさまがこれですか。可愛い♡
私は松岡くんのおちんち○をぱくっと咥えた。
松岡くんは「へぁ……」とかいう情けなーい♡声を出していた。
くっさあ……♡ちゃんと洗ってないでしょ♡人の事臭いとか言ってたクセに、自分も臭いんじゃん♡♡
咥えたまま舌全体で鬼○とカリ○当たりをレロレロしていると、松岡くんの吐く息が湿り気を帯びてきた。こんなわけのわからない女に訳のわからない状況で襲われてるのに快楽に溺れてんの?
「頭もおちんち○もお馬鹿さんですね♡」
私がそう言うと虚だった彼の瞳が一瞬正気を取り戻した。何?生意気なんですけど♡頭いいのにちんち○こんなに太らせてるのばっか♡じゃん♡
「はいはい、ハーフパンツあげるから♡ここんとこ特に匂うからマスクしてなよ♡」
と顔にハーフパンツを押し付ける。
私のお口の中でおちんち○がピクン♡と跳ねる。可愛い♡可愛い♡お口止まんな〜い♡ジュポジュポッ♡
「おねぇさん……すごい顔してるッ……♡」
松岡くんはハーフパンツの隙間からこっちを見ていた。じーっと見て来て可愛い♡
ちん〇がさらにぷっくりと膨れ上がり、松岡くんは目をつぶって普段じゃ見せないようなしおらしい表情を見せる。
裏筋を舌でなぞりあげながら喉奥の狭い所で扱く。
「で、でるっ!!」
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| 電話番号 | 03-6802-3795 お問合せは「マニアックス見た」で! |
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