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2018年 05月 28日

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第5話【先生やめて】変態教師のオカズになった女子中学生あやめ

卯月あやめ

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シリーズ連載 卯月あやめの『ココだけの♡アソコの話』

小1で目覚めたオナニー。変態さんに好かれる少女時代。M嬢。デリヘル。デリヘルドライバーetc…。ごく普通の女の子の日常の裏で、人知れず経験してきた色々をこっそり綴ります。

❑前回までの話し
第4話【変質者】ランドセルのあやめに迫るロリ危機一髪


全国のエロ紳士淑女の皆さま、ごきげんよう。

さて、基本的に、人様の性癖についてはおもしろがりこそすれ批判はしない主義のわたし。

けれど、中にはどうしても受け入れられない方法で欲求を満たそうとなさる方がいらっしゃることもまた事実。

本日は、わたしの出会った変質者の中でも最も腹立たしいと感じた体験についてお話したいと思います。

閉鎖的な田舎の日々

あれはわたしが中学生だった時のこと。

当時のわたしの地元は、ベッドタウンとして急激に開発が進みつつある、一見近代的で、その実とても保守的な田舎町でした。

登下校はジャージにヘルメット。

ソックスは白。

前髪は眉にかかってはならず、ましてや茶髪なんて言語道断。

数知れぬ変態さんに遭遇しながらも表面上は普通に育っていたわたしは、大人の思惑に素直に従う優等生として日常生活を営んでいたのでございます。

出会った瞬間の忘れられない感覚『ヤバい。見つかった』

そんな日々の中で、中学2年生へと進級したわたしは、新学年になって初めての学年集会を迎えました。

学年全体で200人ほどだったでしょうか。

担当は、その年度から新たに赴任して来た中年の男性体育教師、坂本先生(仮名)。

生徒全員の顔に、さーっと流すように目を走らせていく坂本先生の目の光に、わたしは気付いてしまいました。

――うわあ。こいつ、かなりヤバいヤツだ。

怖い、と感じたのは、先生の変態性に気付いたでからはありません。

目が合った一瞬で、先生がわたしに目を付けたことを悟ってしまったからだったのです。

出会って早々殴られた

「卯月! 前に出ろ!!」

突然、先生がわたしの名前を呼びました。

胸元のネームタグを見てのことだと思いますが、突然のことに固まるわたし。

「モタモタするんじゃない!!」

意味も分からず先生の前に進み出ると、無言で張り手が飛んできました。

大の大人、しかも恰幅のよい体育教師に殴られたのですから、女子中学生などひとたまりもありません。

よろけながらも何とか倒れず踏み留まると、すかさず二発目が飛んできました。

「集合中にキョロキョロするな!!」

先生が変質者

お分かりかと思いますが、わたしにはキョロキョロした覚えなどありません。

自分に何が起きているのか理解ができず、頭は真っ白になりました。

それまで何度も変質者に遭遇して来たとはいえ、所詮は田舎の中学生です。

ものごとには理由があると思っていましたし、先生は敬うべきと思って育ってきました。

そんな先生の手で理不尽な目に遭うことになるなんて、万に一つも予想しないことだったのです。

その後も何発か続けて殴られ、最終的にわたしは地面に崩れ落ちたのですが、実のところあまりよく覚えてはいません。

ただ、わたしを殴る先生の顔を見ているうちに、あ、と気付いたのです。

――この人、わたしを殴って気持ちよくなってるんだ、と。

つづく

文|卯月あやめ


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