やらないのはもったいない!拘束プレイの楽しみ方3選

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やらないのはもったいない!拘束プレイの楽しみ方3選

瀬尾マサト 0 4,253 2018/04/03

拘束プレイってなんだかマニアック…と思っているあなた!そう、確かにマニアの世界です!しかし、拘束だからこそ味わえる楽しみ、喜び、快感というものもあります。食わず嫌いはもったいない!拘束プレイの楽しみ方について書いていきます。

非日常をソフトに味わう

拘束のメリットは非日常のプレイをスムーズに楽しむことができるという点です。たとえば風俗ならば嬢も手馴れていますし、お店選びから吟味していけばある程度は「希望通りの欲望」を叶えることができるでしょう。しかしプライベートになるとあまり特殊なプレイは強要できませんし、いきなり変わったことをすると変に勘ぐられてしまうかもしれません。

その点、拘束はプライベートでも気軽に楽しむことができるプレイです。手足を縛ったり目隠しをしたりすればそれで成立するわけですから、極端な話タオルや手ぬぐいなんかがあれば今すぐにでもできてしまうんです。「ちょっと手を結んでみない?」という問いかけも、ゴリゴリの手錠を持っていては引かれてしまうかもしれません。しかしタオルくらいならば「えー変態じゃん~」くらいで済むことでしょう。むしろちょっと変わったプレイに相手も喜んでくれるかもしれません。

非日常をソフトにライトに楽しめるのが拘束プレイの良いところです。

動けない状況を楽しむ

拘束の醍醐味の一つ、それは動けなくなった状態を楽しむという点。たとえばあなたが責め側ならば、主導権はあなた自身にあります。拘束されたパートナーは身動きが非常に不自由な状態です。つまり、あなたは責めたいだけ責めることができるというわけです。思う存分テクニックを駆使したり、オモチャで極限まで刺激し続けたり、放置プレイで焦らすなんてことだってできます。パートナーは「次は何をされるんだろう」と期待に胸を躍らせることでしょう。動けない相手に欲望を思い切りぶつけられる、それは拘束プレイの良さの一つと言えます。

逆にあなたが拘束されたとしたらどうでしょうか?そうなったらあなたはただひたすら、快感に身を委ねればいいんです。相手が何をしてくるのか不安と期待に胸を膨らませながら、身動きできない状態を楽しみましょう。

プレイの質にこだわる

拘束に慣れてきたら、プレイの質を高めることにこだわってみても良いかもしれません。タオル一枚あれば縛ることはできますが、あくまでもそれは初心者のうちだけ。拘束の魅力にハマっていけば次第に拘束具を使ったり、緊縛という方向性に行くものです。

特に縄の奥深さはかなりのもので、突き詰めればつめるほどに拘束というものに芸術的なエロスを求めるようになっていくことでしょう。実際、日本の緊縛は近年世界的にも認められてきていて、海外で講演や講習会を開いている緊縛師さんもいらっしゃいます。

世界レベルにまではいかなくとも、拘束をより楽しむのであればプレイの質にこだわるのもいいかもしれませんね。


文|瀬尾マサト



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この記事を書いた人

瀬尾マサト

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